Rock/Pop
CDアルバム
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イースター・イズ・キャンセルド

5.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2019年10月04日
国内/輸入 国内
レーベルBIG NOTHING/ULTRA-VYBE
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 OTCD-6780
SKU 4526180493952

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:54:20

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Rock And Roll Deserves To Die
      00:05:25

      録音:Studio

      その他: The Darkness

    2. 2.
      How Can I Lose Your Love
      00:03:02

      録音:Studio

      その他: The Darkness

    3. 3.
      Live 'Til I Die
      00:03:32

      録音:Studio

      その他: The Darkness

    4. 4.
      Heart Explodes
      00:03:47

      録音:Studio

      その他: The Darkness

    5. 5.
      Deck Chair
      00:02:24

      録音:Studio

      その他: The Darkness

    6. 6.
      Easter Is Cancelled
      00:04:18

      録音:Studio

      その他: The Darkness

    7. 7.
      Heavy Metal Lover
      00:04:41

      録音:Studio

      その他: The Darkness

    8. 8.
      In Another Life
      00:04:01

      録音:Studio

      その他: The Darkness

    9. 9.
      Choke On It
      00:03:21

      録音:Studio

      その他: The Darkness

    10. 10.
      We Are The Guitar Men
      00:04:21

      録音:Studio

      その他: The Darkness

    11. 11.
      Laylow (日本盤ボーナス・トラック)
      00:03:23

      録音:Studio

      その他: The Darkness

    12. 12.
      Different Eyes (日本盤ボーナス・トラック)
      00:02:51

      録音:Studio

      その他: The Darkness

    13. 13.
      Confirmation Bias (日本盤ボーナス・トラック)
      00:04:35

      録音:Studio

      その他: The Darkness

    14. 14.
      Sutton Hoo (日本盤ボーナス・トラック)
      00:03:27

      録音:Studio

      その他: The Darkness

    15. 15.
      Dancing House (日本盤ボーナス・トラック)
      00:01:05

      録音:Studio

      その他: The Darkness

作品の情報

メイン
アーティスト: The Darkness

オリジナル発売日:2019年

商品の紹介

The Darknessはニュー・アルバムを2019年10月4日にリリースする。これは2017年10月にリリースされ全英8位を記録した前作『Pinewood Smile』に続く作品で通算6枚目のアルバムとなる。アルバムのファースト・シングルは「Rock and Roll Deserves to Die」で、同曲はバンド史上初のコンセプト・アルバムのオープニング・トラックとなる。 (C)RS
JMD(2019/08/28)

ロジャー・テイラー(クイーン)の息子であるルーファス(ドラムス)の加入後では2枚目となる通算6作目は、初めてコンセプトを掲げた意欲の漲る一枚だ。ジャスティン・ホーキンス(ヴォーカル)が〈聖書のようなレコードだ。ロックンロールこそが神の声である〉と語っている通り、今作には〈邪悪な世の中に対して、音楽こそが救済の道標になるんだ〉という強い信念が渦巻いているかのよう。天空まで突き抜けるファルセット・ヴォイス、クイーンばりの重厚なコーラス・ワーク、大仰かつ緻密なアレンジも冴え渡り、明暗と静動のドラマを刻み付けた曲調は聴き応え十分。バラード調の"In Another Life"も良いけれど、ラストを盛大に締め括る"We Are The Guitar Men"は何とも感動的だ。
bounce (C)荒金良介
タワーレコード(vol.431(2019年9月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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2年ぶり通算6作目の当アルバムはバンド史上初のコンセプトアルバムという事だか、小難しく考えずに楽しめる内容だ。ジャスティン・ホーキンスのハイトーンヴォーカルにはハリと艶があり、曲のテンポやメロディの調子がクルクルと変わり彼ららしいカラフルさとダイナミズムに溢れている。ロックンロール万歳!
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長年のファンとしては最初はちょっと違和感ある曲もあったのに、聴けば聴くほど良くなって、昨日1日中聴いても今日も1日中聴く。明日も聴く。
ホント、文句なしダークネスのベストアルバムです。日本のみのボーナストラックDancing Houseが1分程度と短いことは聞いてたので、まさか手抜き?と思ったけど、これがまたかっちょいい。マストバイ。
2019/10/08 mikikoさん
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