| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2019年08月24日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | リットーミュージック |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910040191094 |
| ページ数 | 244 |
| 判型 | B5変 |
構成数 : 1枚
■巻頭インタビュー
ENDRECHERI
■巻頭インタビュー
ENDRECHERI
堂本 剛の唯我独尊ナラリアン・ファンク
■特集
伝統×革新が調和するDAW
MOTU Digital Performer 10
■特別企画(1)
ボーカルを生かすサイド・チェイン活用術
■特別企画(2)
AIプラグインがもたらす魔法
■PRODUCER INTERVIEW
◎クーク・ハレル
■コンサート見聞録
◎FUJI ROCK FESTIVAL '19
■PEOPLE
◎AA=
◎WONK
◎COLDFEET
◎For Tracy Hyde
■Beat Makers Laboratory
◎ドントDJ
◎RHYME
■REPORT
◎STAR ISLAND 2019
◎音響設備ファイル~ブレックスアリーナ宇都宮
◎東京音楽大学 中目黒・代官山キャンパス
◎Rock oN Monthly Recommend FOCUSRITE Scarlett Series
◎スタジアムの音を変えるDeltaQスピーカー BOSE ArenaMatch
◎TASCAMが設計ノウハウの粋を集めたSeriesオーディオ/MIDIインターフェース
◎製品開発ストーリー SHURE TwinPlex
◎音楽制作のための"原音忠実"を貫くACOUSTIC REVIVEケーブル
◎GENELEC The Ones Load Test 井上幹(WONK)
◎ライブ・スペース訪問 新宿LOFT
■NEW PRODUCTS
◎MODOR NF-1
◎PELUSO P-414
◎HERITAGE AUDIO HA73EQ Elite
◎TK AUDIO BC1-THD
◎INTERNET Ability 3.0 Pro
◎UJAM Virtual Drummers Bundle 2
◎SOUNDCRAFT Notepad-12FX
◎JBL PROFESSIONAL 104-Y3
◎ELECTRO-VOICE RE520
◎RAMSA WS-NF055
◎SOUND WARRIOR SW-HP100
■LIBRARY
◎PRODUCTION MASTER『MELLOW WORLD』
◎TOUCH LOOPS『LO-FI HIP-HOP』
■DAW AVENUE
◎STEINBERG Cubase Pro 10 近谷直之
◎MOTU Digital Performer 10 山木隆一郎
◎IMAGE-LINE FL Studio 20 nora2r
◎AVID Pro Tools 岩佐俊秀(SYNC LIVE JAPAN)
◎PRESONUS Studio One Chester Beatty
■COLUMN
◎ケンカイヨシの見解良し! ケンカイヨシ(Loyly Lewis)
◎THE CHOICE IS YOURS 原雅明
◎Berlin Calling 浅沼優子
◎音楽と録音の歴史ものがたり 高橋健太郎
◎祐天寺浩美のお部屋一刀両断
◎つまみちゃん~兄がこんなの買えるわけがない~ 西園寺スペルマ
■SOUND & RECORDING REVIEW
◎NEW DISC
◎RECOMMEND
◎BOOKS
◎NEWS
■巻頭インタビュー
ENDRECHERI
堂本 剛の唯我独尊ナラリアン・ファンク
2018年、ENDRECHERI(エンドリケリー)としてアルバム『HYBRID FUNK』をリリースした堂本 剛。シングル『one more purple funk... - 硬命 katana-』を経て、早くもニュー・アルバム『NARALIEN』発表と相成った。自ら楽曲制作/サウンド・プロデュース/ボーカル(曲によってはギターやベース)を担当し、彼のアイデンティティである"奈良人が鳴らすファンク"をテーマに、トラックはさらに無秩序化。志を共にするミュージシャンたちと鳴らした最高のグルーブへ、奇抜なフレーズや加工を重ねたボイスが自由に乗せられていき、異形のファンクを聴かせてくれる。最大公約数的エンターテインメントの真逆を行く、"自分が作りたい音楽を作る"と明言したアーティスト魂にあふれる作品だ。とはいえ間口の狭いサウンドになっているわけではなく、本誌読者であればむしろその格好良さを感じられるはず。堂本 剛と録音&ミックスを手掛けたエンジニア福田聡氏にロング・インタビューを敢行した。
■特集
伝統×革新が調和するDAW
MOTU Digital Performer 10
MIDIシーケンサーのPerformerから始まり、DAWとして長い歴史を持つDigital Performer。DAWのパイオニア的存在としてのノウハウが詰め込まれ、今年ついにバージョン10となった。これまでの操作体系は維持しつつも、現代の制作環境を考慮して盛り込まれた機能も多く、今まで以上に多くのユーザーにアプローチできる仕様になっている。クリップウインドウ、オーディオ・ストレッチ機能、VCAフェーダー、コンテンツブラウザ......など、追加された多彩な機能はどのようにして制作の上で活躍してくれるのか気になる方も多いだろう。本特集では、Digital Performerを長年愛用している作編曲家/キーボーディストの渡部チェル氏が新機能たちを解説するとともに、実際の曲制作での使用法も紹介。伝統の操作性と革新的な機能が調和したDAW=Digital Performer 10の実力を見ていこう。

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