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クラシック

  • 現代音楽

【CD】

ヘンツェ: オラトリオ「メデュサの筏」

ペーター・エトヴェシュSWRバーデン=バーデン & フライブルク交響楽団

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ヘンツェ: オラトリオ「メデュサの筏」

ペーター・エトヴェシュ

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商品の情報

発売日

2019年09月19日

フォーマット

CD

構成数

1

製造国

輸入

レーベル

SWR Classic

規格品番

SWR19082CD

商品の紹介

  • 2012年9月28日、南西ドイツ放送の傘下にあるシュトゥットガルト放送交響楽団とバーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団が統廃合し、誕生した新生「南西ドイツ放送交響楽団」としての初録音となるアルバム。
    2016年9月、ペーター・エトヴェシュの指揮でオーケストラとしての第1回公演が行われ、その後はケント・ナガノやエッシェンバッハ、クルレンツィスら、錚々たる指揮者たちがオーケストラを指揮しています。
    このアルバムには1968年に初演のリハーサルが録音されて以来、かつて録音されたことのないヘンツェのオラトリオ「メデューサの筏」が収録されています。実際に起きた海難事故を主題にしたこのオラトリオは、複雑な書法を取りながらも美しい響きに溢れた作品。初演時には大混乱をきたしたというエピソードがありますが、現代では受け入れられやすい音楽です。
    ナクソス・ジャパン

    発売・販売元 提供資料 (2019/07/30)

  • 2012年9月28日、南西ドイツ放送の傘下にあるシュトゥットガルト放送交響楽団とバーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団が統廃合し、誕生した新生<南西ドイツ放送交響楽団>としての初録音となるアルバム。2016年9月、ペーター・エトヴェシュの指揮でオーケストラとしての第1回公演が行われ、その後はケント・ナガノやエッシェンバッハ、クルレンツィスら、錚々たる指揮者たちがオーケストラを指揮しています。このアルバムには1968年に初演のリハーサルが録音されて以来、かつて録音されたことのないヘンツェのオラトリオ「メデューサの筏」が収録されています。実際に起きた海難事故を主題にしたこのオラトリオは、複雑な書法を取りながらも美しい響きに溢れた作品。初演時には大混乱をきたしたというエピソードがありますが、現代では受け入れられやすい音楽です。 (C)RS

    JMD (2019/08/08)

作品の情報

収録内容

構成数 | 1枚


【曲目】
ハンス・ヴェルナー・ヘンツェ(1926-2012):オラトリオ「メデューサの筏」(1968/1990改訂)

1-10.第1部
「DIE EINSCHIFFUNG ZUM UNTERGANG 没落への船出」
11-17.第2部
「DIE NEUNTE NACHT UND DER MORGEN 第九番目の夜と朝」

【演奏】
カミラ・ニュルンド(ソプラノ)
ペーター・シェーネ(バリトン)
ぺーター・シュタイン(語り)

SWRヴォーカル・アンサンブル/WDR放送合唱団
フライブルク大聖堂児童合唱団

【録音】
2017年11月15-17日
Hamburg, Elbphilharmonie、
Freiburg, Konzerthaus

  1. 1. [CD]