ショッピングカート
クラシック
CD
ブルックナー: 交響曲 第5番(オルガン版) ブルックナー・オルガン使用
★★★★★
★★★★★
5.0

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

オンラインキャンペーン価格
クラシック スペシャルプライス15%オフ
商品の情報

フォーマット

CD

構成数

1

国内/輸入

輸入

パッケージ仕様

-

発売日

2019年09月12日

規格品番

GRAM99169

レーベル

Gramola

SKU

4589538744151

作品の情報
メイン
その他
商品の紹介
ザンクト・フローリアン修道院のオルガンは1770年から1774年にスロヴェニア出身のフランツ・クサーヴァー・クリスマン(Franz Xaver Krismann)によって作られました。当初は74の音栓(ストップ)と5230のパイプを持っていましたが、幾度かの拡張により103の音栓と7386のパイプを追加。現在オーストリア最大級のオルガンのひとつとなっています。1873年にはブルックナーの提案で楽器の再建が行われ、その際には足鍵盤をブルックナーの足に合わせて作ったとも言われています。
1931/32年のシーズンにも改造が行われ、その時から「ブルックナー・オルガン」と呼ばれるようになりました。1996年、ブルックナーの没後100周年にも再調整が行われ、日々、美しい音色を奏でています。
このアルバムには、1999年から2003年までザンクト・フローリアンのオルガニストを務めたマティアス・ギーゼン自身が編曲したブルックナーの交響曲第5番(オルガン版)を収録。オーケストラの響きがオルガンへと、余すことなく移し替えられた見事な演奏による楽器の響きをご堪能ください。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料 (2019/07/30)
ザンクト・フローリアン修道院のオルガンは1770年から1774年にスロヴェニア出身のフランツ・クサーヴァー・クリスマン(Franz Xaver Krismann)によって作られました。当初は74の音栓(ストップ)と5230のパイプを持っていましたが、幾度かの拡張により103の音栓と7386のパイプを追加。現在オーストリア最大級のオルガンのひとつとなっています。1873年にはブルックナーの提案で楽器の再建が行われ、その際には足鍵盤をブルックナーの足に合わせて作ったとも言われています。1931/32年のシーズンにも改造が行われ、その時から「ブルックナー・オルガン」と呼ばれるようになりました。1996年、ブルックナーの没後100周年にも再調整が行われ、日々、美しい音色を奏でています。このアルバムには、1999年から2003年までザンクト・フローリアンのオルガニストを務めたマティアス・ギーゼン自身が編曲したブルックナーの交響曲第5番(オルガン版)を収録。オーケストラの響きがオルガンへと、余すことなく移し替えられた見事な演奏による楽器の響きをご堪能ください。 (C)RS
JMD (2019/08/08)
収録内容

構成数 | 1枚

【曲目】
ブルックナー(1824-1896):交響曲 第5番 変ロ長調 WAB105
(マティアス・ギーゼンによるオルガン版)

1.第1楽章:Introduction. Adagio - Allegro
2.第2楽章:Adagio. Sehr langsam
3.第3楽章:Scherzo. Molto vivace (Schnell) - Trio - Im gleichen Tempo
4.第4楽章:Finale. Adagio - Allegro moderato

【演奏】
マティアス・ギーゼン(オルガン)

【録音】
2018年10月14-17日
ザンクト・フローリアン修道院「ブルックナー・オルガン」
    • 1.
      [CD]
カスタマーズボイス
総合評価
5.0
★★★★★
★★★★★
(1)
    評価する:
★★★★★
★★★★★
投稿日:2020/02/11

先日、ブルックナー交響曲全集ピアノバージョンを購入視聴し、感動してましたが、このオルガンにも脳天を打ち砕かれました。ブルックナーファンにはたまりません。交響曲よりもピアノ、ピアノよりもオルガンの方がブルックナーの作風に向いているのではないでしょうか。普段はピアノバージョン、疲れた時くつろぎたい時はオルガンバージョンかな。

ニュース & 記事
還元ポイント
20pt
販売価格(税込)
¥ 2,629
¥ 394(15%)オフ
¥ 2,235
販売中
在庫あり
発送までの目安:当日~翌日
cartIcon カートに入れる

欲しいものリストに追加

コレクションに追加