販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
構成数 : 1
第1章 がんになった親の気持ちを知る
第2章 親とのコミュニケーションを上手にとる
第3章 がんの診療プロセス
第4章 高齢者のがん治療とは
第5章 医師・スタッフとのコミュニケーション
第6章 がん治療にかかる医療費
第7章 家族ができること~治療に伴う注意事項
がんを告知された親に、どう接したらいい?悔いを残さないために、がんになった親の心の内が理解できる本。高齢者のがんに迫る
2人に1人ががんになり、3人に1人ががんで亡くなる時代とはいえ、がんを告知されると大きなショックを受けるものです。親ががんになったら、動揺する親に、子どもはどう向き合えばよいのでしょう。
最も大切なのは、がんを告知された親の心の内を理解すること。
本書は、静岡県立静岡がんセンターにより過去十数年にわたって1万人以上の患者さんから集められた声をもとに、がんになった患者さんの本音を載せています。心の内がわかれば、コミュニケーションはずいぶんスムーズになります。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2019年10月02日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 主婦の友社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784074380152 |
| ページ数 | 176 |
| 判型 | A5 |

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
