Jazz
LPレコード
特典あり

The East End

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フォーマット LPレコード
発売日 2022年08月05日
国内/輸入 輸入
レーベルJazzline Records
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 D78066
SKU 4049774780660

特典情報


スマホサイズステッカー(融合祭ポスター絵柄)

※対象期間:2025年10月6日 0時~特典無くなり次第終了
※2025年10月6日 0時以降にカートに入れたご注文が特典対象となります。


※特典は満了次第終了となりますので予めご了承ください。
※複数枚を一回でご注文された場合、商品がすべて揃うまでに特典の保管期間(発売日もしくはキャンペーン開始日より1ヶ月)を経過すると、自動的に特典付与対象外となります。
※タワーレコード店舗とオンラインでは特典の運用状況が異なる場合がございます。店舗でのご購入で特典ご希望のお客様は、各店舗に運用状況をご確認ください。

構成数 : 2枚

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Big Fun
    2. 2.
      Road To Bilbao
    3. 3.
      Older Days
  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Working The Line
    2. 2.
      Little Hands Little Feet
    3. 3.
      Kwitcherbeliakin
  3. 2.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Sierra
    2. 2.
      The East End
  4. 2.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      TJ Follies
    2. 2.
      Starfish And The Moon

作品の情報

メイン
アーティスト: Bill Evans (Saxophone)

ゲスト

オリジナル発売日:2019年

商品の紹介

ビル・エヴァンス with WDRビッグ・バンドの最高に熱い演奏!『Vans Joint』として作品化された2008年の初共演から3年同アレンジャーMichael Abeneを迎えてさらに強固になった演奏ザヴィヌル・シンジケートのメンバーでもあったエティエンヌ・ムバペウォルフガング・ハフナーも参加してのリズムセクションも強力!

2011年2月、ビル・エヴァンス(Sax)とジャズ界を代表するビッグ・バンドWDR(南西ドイツ放送)の最高に熱い演奏!!

1958年生まれ、シカゴ育ち。81年に復帰を果たしたマイルス・デイビスのグループの一員として参加して、4年間在籍。20代初め~中頃に多くのことを経験したビル・エヴァンスはその後ハービー・ハンコック、ジョン・マクラフリンといったアーティストとも共演し、25枚ものソロ作品をリリースしていますが、本作は、そのキャリアの中でも屈指の演奏が記録されています!

WDRビッグ・バンドとは、この時2回目の共演。初の共演は、2008年2月で、その演奏は『Vans Joi nt』として作品化。マーク・イーガン、デイヴ・ウィックルをリズム・セクションとして迎えて話題になりましたが、2度目の共演となったこともあってか、ビッグ・バンドとの演奏はさらに強固!!アレンジャーは同じMichael Abene。ビル・エヴァンスはAbeneのアレンジに関して"いつも自分の楽曲を改良/強化してくれる"とも語っていますが、メロディ・メーカーのフロントのビル・エヴァンスと、ビッグ・バンドの演奏には、単なる共演を超えた、大きなシナジー効果があります。

その日の熱気はオープニングを聴けば明らか。ドラマーには、ドイツを代表するドラマー、ウォルフガング・ハフナー、ベースにはザヴィヌル・シンジケートのメンバーでもあったカメルーン出身のエティエンヌ・ムバペを迎えて、グルーヴ感も最高潮!Funk/R&B的なリズムに乗ったホーン・セクションの切れ味も鋭く、ビル・エヴァンスも大きくインスパイアされた様子。ベース、ドラムのみをバックにして展開するソロは、時にはライト&ポップな印象も持たれることがあるイメージも一蹴するものがあります。そして、1曲目のインパクトは、この日の全てを象徴するもの。最後の瞬間まで途切れることなくグルーヴし続けます。

マイク・スターンあたりもほうふつとさせるPaul Shigiharaのギター、ファンキーなハモンド、マイルス・デイビスの影も見えるミュート・トランペットなど・・・80年代以降のファンクでクロスオーバーなサウンドをベースに感じさせつつも、2010年代にアップデートされたサウンド。スタイリッシュでモダンなアレンジと、各人の卓越のソロ、そして当日の熱気が、ライヴ会場に足を運んだオーディエンス、そして、このLPを聴く人を熱くさせてやみません!
発売・販売元 提供資料(2019/07/23)

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