米・フロリダで1993年に結成。1996年から97年にかけてのヨーロッパ~アジア/オセアニアでのブレイクを引っ提げて本国アメリカに登場し、デビュー作は全米2位にランキングされる成功を収めた。ツアーの合間を縫ってレコーディングされたこの2ndアルバムからは、彼らのテーマ・ソングともいえる代表曲「エヴリバディ」(全米4位/全英3位)や、人気の高いラヴソング「君が僕を愛する限り」(全英3位)などがシングル・カットされた。現在も制作を担当するプロデューサー、マックス・マーティンの存在感を発揮し、手掛ける楽曲は冴えわたった。 (C)RS
JMD(2019/08/27)
「幸せがやってきそうな曲」と密かに思っている曲がある。
それはこのアルバムに収録されている『君が僕を愛するかぎり』
***** I don't care who you are / Where you're from
What you did / As long as you love me *****
“誰であろうと、何をしようと、僕を愛してくれるのなら構わない”なんて言ってもらえたらきっと幸せになれる、そんな気がしませんか?
おまけにBrianの奥様はこの曲のPVでエキストラをしていた人らしく、つまりこの曲がきっかけだったというエピソードまである。
まさに「究極のLove Song」ですね!
このアルバムにカードを添えて、誕生日やクリスマス、バレンタインなどにプレゼントしてみてはいかが?
そして本当に幸せがやってきたらご一報下さい。
私の中で「幸せを呼ぶ曲」に昇格させますから(笑)
(C)mio
タワーレコード(2002/02/08)