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    エルトン・ジョン アルティミット・ガイド

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    フォーマット 雑誌
    発売日 2019年08月20日
    国内/輸入 国内
    出版社ミュージック・マガジン
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 4910196380991
    ページ数 128
    判型 B5

    構成数 : 1枚

    ■ 同時代に見てきたエルトン・ジョンの実像(湯川れい子)

    ■ 『ロケットマン』こそ、自分が待ち望んでいた映画(村岡裕司)
    ■ 『ロケットマン』が製作・公開されるまで(新谷洋子)
    ■ 『ロケットマン』カンヌ国際映画祭 記者会見レポート(編集部)
    ■ 『ロケットマン オリジナル・サウンドトラック』紹介(長谷川町蔵)

    ■ エルトン・ジョン・ヒストリー(1)[1947~1976](和久井光司)
    ■ オリジナル・アルバム・ガイド(1)『エンプティ・スカイ』~『蒼い肖像』(赤岩和美、矢口清治、安田謙一、湯浅学、若月眞人、和久井光司、渡辺亨)

    ■ [再録]エルトン・ジョン・インタヴュー(『ニューミュージック・マガジン』1971年11月号)(今野雄二)
    ■ バーニー・トーピン~50年以上にわたるパートナー(藤井貴之)
    ■ エルトン・ジョンに影響を与えたアルバム20選(五十嵐正)

    ■ エルトン・ジョン・ヒストリー(2)[1976~1988](和久井光司)
    ■ オリジナル・アルバム・ガイド(2)『シングル・マン』~『エルトン・スーパー・ライヴ』(赤尾美香、柴崎祐二、藤井貴之、湯浅学、若月眞人、和久井光司、渡辺亨)

    ■ エルトン・ジョン・ヒストリー(3)[1989~2019](和久井光司)
    ■ オリジナル・アルバム・ガイド(3)『REG-ストライクス・バック』~『ワンダフル・クレイジー・ナイト』(赤尾美香、五十嵐正、藤井貴之、矢口清治、和久井光司、渡辺亨)

    ■ [再録]エルトン・ジョン・インタヴュー(『レコード・コレクターズ』1997年10月号)(山崎智之)
    ■ ガス・ダッジョン・インタヴュー(和久井光司)
    ■ ポール・バックマスター~エルトンを支えたアレンジャー(湯浅学)
    ■ 「キャンドル・イン・ザ・ウィンド 1997」とは何か(藤井貴之)
    ■ ベスト/コンピレーション/レア音源集(藤井貴之)
    ■ デラックス・エディション/スーパー・デラックス・エディション(藤井貴之)
    ■ エルトンが手がけたサウンドトラック(矢口清治)
    ■ ミュージカルの音楽家としてのエルトン・ジョン(村岡裕司)
    ■ トリビュート・アルバム(矢口清治)
    ■ エルトンが設立したロケット・レコードの歴史(若月眞人)
    ■ [再録]セッション参加作(『レコード・コレクターズ』1997年10月号)(赤岩和美)
    ■ [再録]映像作品(『レコード・コレクターズ』1997年10月号)(赤岩和美)

    ■ 音楽伝記映画におけるセクシュアリティの描かれ方(村岡裕司)

    ■ 後記

    1. 1.[雑誌]

    注目度が高まるエルトン・ジョン、その業績のすべてがこの一冊で分かる!
    イギリスが誇る稀代のスーパースター、エルトン・ジョンの半生を描いた映画『ロケットマン』が日本公開!それに合わせ、この不世出のシンガー・ソングライターの魅力に迫る増刊を作りました!
    米アルバム・チャートで初登場1位を成し遂げた最初のスター、エルトン。彼の魅力を、その歩み、アルバム・ディスコグラフィ、そして周りのスタッフたちの分析などで、余すところなく徹底的に解説します!

    作品の情報

    その他
    フィーチャードアーティスト: Elton John

    メンバーズレビュー

    4件のレビューがあります
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    ありそでなかったエルトンガイド。
    音楽性を深くしかも全キャリアにわたって語った本はありません。
    おススメです!
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    音楽とレコードが好きなら当然、毎年ゲットしておくべき日記手帳ですね。本秀康さんのかわいい絵とともに、世界のミュージシャン達の誕生日やロック史まで覚えちゃう便利な一冊。毎日のお供に。同じく音楽好きなお友達へのプレゼントにも、是非。
    2020/05/11 3号さん
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    2018年にMUSIC MAGAZINE誌にて掲載されたシティ・ポップ大特集を元にさらに大幅な加筆修正を施した全音楽ファン必読の一冊。1973年〜1999年までの各10年代毎に選盤、そして2000年代からの新たなシティ・ポップの定義を試みるコラムなど、日本のポピュラー音楽史を語る上でも重要な視点となる一冊。
    2020/05/11 3号さん
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