構成数 : 1
1.マークオーディオ代表、マーク・フェンロン氏が語る同社のユニットが目指す音、そして付録ユニットの2018年版からの改善点とその効果
2.stereo誌お馴染みのスピーカー工作の匠である石田善之氏、生形三郎氏らによるエンクロージュア作例の紹介
3.マークオーディオの音を検証する~マークオーディオ製最新市販ユニットを聴く
ほか
※以上の内容やタイトルは変更の可能性があります
あのマークオーディオ製ユニットの進化形!!
マークオーディオの理想にまた一歩近づいたユニットを手中に
今回の付属ユニットは、大反響をよんだ2018年の付属ユニットの強化版です。昨年同様のマークオーディオ製で、同社の設計理念である「入力信号に正確に追従するドライバー」に基づいて進化させたものです。マグネットを1枚追加して2枚重ねにすることで駆動力を上げ、またダンパーをハイコンプライアンス化して振動板の動きをさらに良くしました。それは低域再生帯域をのばす効果もあります。外観からわかるのは、センターキャップ形状の変更です。これはボイスコイルボビンとの取付けを強固にするためで、ボビンの剛性アップにもつながり高域再生能力を上げる効果があります。振動板の色がガンメタとなって見た目の精悍さも増した2019年付録ユニットは、付録とは思えない"攻めた"設計で、2018年版よりレンジが拡がり、より反応の良いユニットになりました。
| フォーマット | ムック |
| 発売日 | 2019年07月19日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 音楽之友社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784276962941 |
| ページ数 | 24 |
| 判型 | B5 |

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