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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2019年10月28日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 徳間書店 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784198649371 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
忖度ゼロこそ解説者の矜持だ ~まえがきにかえて
第1章 プロ野球は楽な方向に流れていないか?
データで勝てるんなら苦労しませんって!
本気で休んでしまえば選手は劣化する!
鍛え方が足りないこの残念な投手たち
第2章 ああ、指導者はつらいよ
FAで獲るより効く監督交代という補強
監督やりたい人がゴマンという不思議
コーチに向く人とコーチ向きじゃない人
指導者は責任をどこまで負うべきか
第3章 「球数制限」についてモノ申す!
大船渡高校のエースはなぜ投げなかったのか
球数制限を語る以前に検証が必要なこと
高校野球の改革はどこまでが必要か?
第4章 もう引退すべきだよ、××は!
今日は引退するのにもってこいの日
戦力外はお涙頂戴? 矜持と共に引退を
あなたが引退すれば優秀な若手が芽を出す
第5章 プロ野球をX倍楽しくする方法
応援歌の歌詞を巡るひと悶着について
地上波放送しないのになぜ集客は増える?
金の力でチーム強化はいいことなのか?
セがパに勝てない理由はこれだ!
第6章 野球界の「未来」と「今」を語り尽くそう
アジアと沖縄が新たな市場になる!
未来の野球少年のため我々ができること
野球マスコミが正義じゃないんだ
球場と観客のあり方が選手を変えるのだ
2020年東京五輪で野球は復活できる
「球界と球団と選手への忖度ゼロ」、ド直球で言わせてもらいますッ!
野球解説者両雄が初バッテリーを組む。プロ野球界が抱えたヤバイ部分をとことんぶった切る、球団も選手も恐れる対談が実現した!
○球数制限と超高校級投手をめぐる右往左往
○データ偏重主義に走る某監督の連敗
○タイトルを獲ったはいいが「一発屋」で終わるあの選手
○良い引退、悪い現役固執
○トライアウトで頑張る前に頑張っておくべきだった彼
○体をいじめていない「ボテ投手」はこいつだ!
○FAで儲かった球団と失敗した球団
○なぜ選手は自軍コーチより他球団の選手を頼るのか
○球場でのグッズ配布は「麻薬」のようなものだ
……あとは読んでのお楽しみ!
プロ野球がX倍楽しく見えてくる、これぞ解説者の覚悟と矜持のモーレツ対談!

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