ファズギターが鳴り響くLo-Fiなサウンドに叙情的なメロディ!2010年代からUKオルタナ・エモを牽引してきた3ピース"バードスカルズ"初の国内盤リリースが決定!
UKの名門インディペンデント・レーベル"Art Is Hard"や"Dog Knight Productions"に残してきたキラー・トラックを日本のファンに向けてメンバー自らコンパイルした日本独自編集盤!
イングランド南東部の都市ブライトンを中心に活動してきたバードスカルズは、UKを代表する音楽誌『DIY』にて2012年のデビュー・シングル「Mispresume / Rolling Tongue」リリース時には「ポップパンクなCloud Nothingsとノイジーだった時のDinosaur Jr.の間に位置する」と評され最新作までフックアップされ続けた。現在までに、Diet Cigなどを擁する"Art Is Hard Records"や、Dowsing、Tiny Moving Parts、日本からもsans visageなど良質なインディー・ロック、エモを紹介し続けている"Dog Knight Productions"から、アルバムとシングル、EP、スプリットをリリース。本作は日本のリスナーに向けてメンバー自らがコンパイルした日本独自編集盤!中でもデビュー・シングル収録の「Rolling Tongue」やJoanna Gruesomeのメンバーが運営していた今は無きレーベル"Reeks of Effort"からのコンピ『Sick of Hits Vo.1』にも収録された「Mind The Demon」といったエモ度120%、感涙のキラー・トラックばかりを収録!
発売・販売元 提供資料(2022/12/29)
エモ度120%、感涙のキラートラック、グラウンジ好きにはたまらない1枚。
イングランド南東部ブライトンを中心に活動してきたバードスカルズの日本独自編集盤。カート・コバーンが乗り移ったかのようなボーカルとサウンドはデビュー当時、「Cloud Nothingsとノイジーだった時のDinosaur Jr.の間に位置する」と評されフックアップされ続けたバンド。これまでにリリースされたアルバム、シングル、スプリットなどの音源を日本のリスナーに向けてメンバー自らコンパイルした編集盤。 (C)新宿店:寺本 将己
タワーレコード(2019/09/13)