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Rock/Pop
CD
Endgame (2019 Remaster)
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商品の情報

フォーマット

CD

構成数

1

国内/輸入

輸入 (ヨーロッパ盤)

パッケージ仕様

-

発売日

2019年07月26日

規格品番

5053837384

レーベル

BMG/ADA

SKU

4050538373844

作品の情報
メイン
アーティスト
オリジナル発売日
2009年
商品の紹介
「インテレクチュアル・スラッシュ・メタル」という独自のスタイルで圧巻の存在感を放つ、スラッシュ・メタル四天王の一角にしてシーン最大のカリスマ=メガデス。彼らの2000年代初期の作品が最新リマスター音源となってここに蘇る!新たにクリス・ブロデリックをギタリストに迎え入れ、デイヴとクリスによる超絶ツイン・ソロが炸裂する期メガデスの切れ味鋭いスラッシュ・サウンドを蘇らせた、通算12作目となるアルバム『ENDGAME』!

スラッシュ・メタル四天王の一角にして、攻撃的で複雑なその曲展開から「インテレクチュアル・スラッシュ」とも呼ばれる唯一無二のサウンド・スタイルを構築する、シーン最大のカリスマ:デイヴ・ムステイン率いるメガデス。現在までに15枚のスタジオ・アルバムをリリースし、世界での累計アルバム・セールスは3,800万枚を超え、80年代から現代にかけて、彼らの出現以降数多くのバンドに多大な影響を与え続ける彼らが2000年代初期にリリースした作品達が、最新リマスター音源となって今ここに蘇る…!

1985年にアルバム『KILLING IS MY BUSINESS... AND BUSINESS IS GOOD!』でデビューを果たし、直後にCapitol Recordsとの契約を交わし、1986年の『PEACE SELLS... BUT WHO'S BUYING?』から2016年の新作『DYSTOPIA』まで、レーベルを変えながらも現在までに15枚のスタジオ・アルバムをリリース、その独自の攻撃性に満ちたスリリングなメタル・サウンドでメタル・シーンに圧倒的影響力と存在感を持って君臨するこのメガデス。新作ではグラミー賞で「ベスト・メタル・パフォーマンス」部門を受賞、11度目のノミネートを経て初めてグラミー受賞という記録を打ち立てている。3月には35周年を記念した3枚組35曲入りベスト・アルバムをリリース、16作目となる新作の準備も既に行われていると報じられているのだが、先日デイヴ・ムステインが咽頭がんを患っていることを公表、世界中のファンを驚かせた。

いち早い回復への祈りと願いが世界から送られる中、彼らがRoadrunner Records在籍時に発表した作品が、最新リマスター音源となってここに蘇る事となった!今回発売されるのは、新たにRoadrunner Recordsと契約を交わし、2007年に発表した『UNITED ABOMINATIONS』と、2009年の『ENDGAME』、そしてオリジナル・メンバーであるデイヴィッド・エレフソンが復帰して制作された2011年の『TH1RT3EN』の3作品だ。それぞれCDとアナログ盤の2形態でのリリースとなる。今回のリマスターを手掛けたのは、ガンズ・アンド・ローゼズやマシーン・ヘッド、パンテラやメタリカの作品も手掛けるグラミー賞受賞歴も持つ名手、テッド・ジェンセン。(1/2)
発売・販売元 提供資料 (2019/06/28)
前作発表後にバンドを離れたグレン・ドローヴァーに変わり、新たに名手クリス・ブロデリックをギタリストに迎え入れ、より鋭角的なスラッシュ・サウンドに炸裂させることとなった、通算12作目となるアルバム。2009年発表。今作は全米チャート9位を記録し、2作連続で全米チャートTop 10入りを果たし、米ハード・ロック・アルバム・チャートでは堂々1位を記録している。前作同様、各国の専門誌から「ベスト・アルバム」の称号を受け、Metal Storm Awardでは「Best Thrash Metal Album」と「Biggest Surprise」部門を受賞、ここ日本でもBurrn!誌読者投票にて「ベスト・アルバム」を受賞。
今回の最新リマスター盤には、オリジナル発売当時日本盤用のボーナス・トラックとして収録されていた「Washington is Next!」のライヴ・ヴァージョンが追加収録されている。(2/2)
発売・販売元 提供資料 (2019/06/28)
Q (Magazine) (p.113) - 3 stars out of 5 -- "ENDGAME starts with an instrumental before hitting the kind of rhythms that once earned Megadeth the tag 'state-of-the-art speed-metal-band'." Record Collector (magazine) (p.92) - 3 stars out of 5 -- "'This Day We Fight!,' the superb instrumental 'Dialectic Chaos' and 'How The Story Ends' amps up the ferocity."
Rovi
収録内容

構成数 | 1枚

合計収録時間 | 00:50:16

Personnel: Dave Mustaine (vocals, acoustic guitar, piano); Chris Broderick (acoustic guitar); James LoMenzo (bass guitar); Shawn Drover (drum, percussion); Chris Rodriguez, Chris Clancy (background vocals). Audio Mixer: Andy Sneap. Audio Remasterer: Ted Jensen. Recording information: Vic's Garage, San Marcos, CA. Illustrator: John Lorenzi. Photographer: Ross Halfin. The release of 2009's ENDGAME brings with it a startling realization: if first-generation thrash metal fans had been polled about which of the genre's "Big Four" -- Metallica, Slayer, Anthrax, and Megadeth -- would prove to be the most resilient and consistently prolific over the next quarter century, the only sure-fire consensus would probably have been "well, anyone but Megadeth!" And yet, 12 studio albums and 150-plus songs later -- more than any of the other three have managed -- that's exactly what's come to pass. The group's second release for Roadrunner, whose title apparently refers to "coming full circle" rather than any sort of goodbye, finds the latest iteration of Megadeth-- debuting new guitarist Chris Broderick(ex-Nevermore, Jag Panzer)--working primarily within their technical thrash comfort zone (think PEACE SELLS through RUST IN PEACE), with only a few latter-day elements and rare experimental diversions. As such, deceptively simple guitar-shredding master classes like "This Day We Fight!," "1,320" (surprisingly, written about "funny car" racing), and first single "Headcrusher" are cut from the same bloody cloth as "Wake Up Dead" and "Set the World Afire," while politicized rants such as "44 Minutes," "Bite the Hand That Feeds," and the title cut recall old stalwarts like "Peace Sells" and "Holy Wars."

エディション | Remaster

    • 1.
      [CD]
      • 2.
        This Day We Fight!
      • 8.
        The Hardest Part of Letting Go... Sealed with a Kiss
      • 10.
        How the Story Ends
      • 11.
        The Right to Go Insane
      • 12.
        Washington Is Next! (Live) [Japan Edit] (ボーナストラック)
レビュー
  • かつて〈スラッシュ四天王〉と呼ばれたバンドのなかで、ぶっちゃけ一時は頭ひとつ遅れを取っていた感のあるメガデスだが、ここ数作における充実ぶりはどうだろう。通算12枚目となる本作では、十八番のインテレクチュアル・スラッシュ・メタルにモダンな攻撃性を加え、名作『Rust In Peace』(90年)をも凌駕する凶暴なサウンドを鳴らしている。あえて断言してしまおう、これは2000年代最後のスラッシュ名盤だ!
    bounce (C)粟野竜二

    タワーレコード (vol.313(2009年08月25日発行号)掲載)

カスタマーズボイス
総合評価
4.0
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★★★★★
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投稿日:2020/05/04

リマスター盤ということで聴いてみたんですが、サウンドが気持ちいいです。バキバキしていてピロピロしていて、最高です。「This Day We Fight!」、「Bite the Hand」が気に入ってます。

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