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United Abominations (2019 Remaster)
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商品の情報

フォーマット

CD

構成数

1

国内/輸入

輸入 (ヨーロッパ盤)

パッケージ仕様

-

発売日

2019年07月26日

規格品番

5053837382

レーベル

BMG/ADA

SKU

4050538373820

作品の情報
メイン
アーティスト
オリジナル発売日
2007年
商品の紹介
「インテレクチュアル・スラッシュ・メタル」という独自のスタイルで圧巻の存在感を放つ、スラッシュ・メタル四天王の一角にしてシーン最大のカリスマ=メガデス。彼らの2000年代初期の作品が最新リマスター音源となってここに蘇る! こちらはメンバーを一新し、初期メガデス・サウンドに軸を置きながらより進化したメタル・サウンドで世界中のメタル・ファンを歓喜させた、メガデスにとって通算11作目となるアルバム『UNITED ABOMINATIONS』!

スラッシュ・メタル四天王の一角にして、攻撃的で複雑なその曲展開から「インテレクチュアル・スラッシュ」とも呼ばれる唯一無二のサウンド・スタイルを構築する、シーン最大のカリスマ:デイヴ・ムステイン率いるメガデス。現在までに15枚のスタジオ・アルバムをリリースし、世界での累計アルバム・セールスは3,800万枚を超え、80年代から現代にかけて、彼らの出現以降数多くのバンドに多大な影響を与え続ける彼らが2000年代初期にリリースした作品達が、最新リマスター音源となって今ここに蘇る…!

1985年にアルバム『KILLING IS MY BUSINESS... AND BUSINESS IS GOOD!』でデビューを果たし、直後にCapitol Recordsとの契約を交わし、1986年の『PEACE SELLS... BUT WHO'S BUYING?』から2016年の最新作『DYSTOPIA』まで、レーベルを変えながらも現在までに15枚のスタジオ・アルバムをリリース、その独自の攻撃性に満ちたスリリングなメタル・サウンドでメタル・シーンに圧倒的影響力と存在感を持って君臨するこのメガデス。新作ではグラミー賞で「ベスト・メタル・パフォーマンス」部門を受賞、11度目のノミネートを経て初めてグラミー受賞という記録を打ち立てている。3月には35周年を記念した3枚組35曲入りベスト・アルバムをリリース、16作目となる新作の準備も既に行われていると報じられているのだが、先日デイヴ・ムステインが咽頭がんを患っていることを公表、世界中のファンを驚かせた。

いち早い回復への祈りと願いが世界から送られる中、彼らがRoadrunner Records在籍時に発表した作品が、最新リマスター音源となってここに蘇る事となった!今回発売されるのは、新たにRoadrunner Recordsと契約を交わし、2007年に発表した『UNITED ABOMINATIONS』と、2009年の『ENDGAME』、そしてオリジナル・メンバーであるデイヴィッド・エレフソンが復帰して制作された2011年の『TH1RT3EN』の3作品だ。それぞれCDとアナログ盤の2形態でのリリースとなる。今回のリマスターを手掛けたのは、ガンズ・アンド・ローゼズやマシーン・ヘッド、パンテラやメタリカの作品も手掛けるグラミー賞受賞歴も持つ名手、テッド・ジェンセン。(1/2)
発売・販売元 提供資料 (2019/06/28)
Sanctuary Recordsから新たにRoadrunner Recordsとの契約を交わし、メンバーを一新して制作された通算11作目となるアルバム。今作より新たにメガデスの一員に加わったのは、ジェイムズ・ロレンゾ(b)と、ショーン(dr)&グレン(g)のドローヴァー兄弟だ(後にグレンは脱退、新たにクリス・ブロデリックが加入する)。初期メガデス・サウンドを軸にした新たなメガデス・サウンドは世界中で賞賛され、全米チャートで8位を記録、94年作品の『YOUTHANASIA』以降最高位を記録することとなり、各地の専門誌から「ベスト・アルバム」の称号を与えられたアルバムとなった。ラクーナ・コイルのクリスティーナ・スカビアをフィーチャーした「ア・トゥー・ル・モンド」のセルフ・カヴァー・ヴァージョンも収録。
今回の最新リマスター盤には、オリジナル発売当時日本盤用のボーナス・トラックとして収録されていたレッド・ツェッペリンのカバー曲「Out on the Tiles」が追加収録されている。(2/2)
発売・販売元 提供資料 (2019/06/28)
Rolling Stone (p.103) - 3 stars out of 5 -- "Dave Mustaine still likes his metal fast, brutal and apocalyptic."
Rovi
収録内容

構成数 | 1枚

合計収録時間 | 00:52:01

Personnel: Dave Mustaine (vocals, acoustic guitar); James LoMenzo (vocals, bass guitar); Glen Drover (acoustic guitar, background vocals); Shawn Drover (drums, percussion, background vocals). Audio Mixer: Andy Sneap. Audio Remasterer: Ted Jensen. Recording information: Big Fish; SARM Hook End Studio, UK; The Steakhouse. Illustrator: John Lorenzi. Issued in May 2007 after months of delays, UNITED ABOMINATIONS not only marks Megadeth's first album for the venerable Roadrunner label, it features singer/guitarist Dave Mustaine backed by an entirely new ensemble. In fact, the record's artwork even boasts a revamped depiction of Vic Rattlehead, the band's mascot. Clearly, the changes have reinvigorated Mustaine, who is at his snarling best on these fierce tracks, which, like many classic Megadeth tunes, take on issues of politics ("Washington Is Next!"), armed conflict ("Gears of War"), and blind obedience ("Sleepwalker"). Given Mustaine's strong personality and knack for selecting top-notch musicians, the radical personnel shift has no discernable negative effects on the group, with James Lomenzo (bass) and brothers Glen and Shawn Drover (guitar and drums, respectively) contributing to a more streamlined approach that eschews excessive soloing. While Megadeth's aggressive thrash aesthetic is amply showcased on the wire-tight "Sleepwalker," Mustaine also makes room for subtleties, as on a reworking of the melancholy "A Tout Le Monde" (originally on 1994's YOUTHANASIA), which includes guest vocals by Lacuna Coil singer Cristina Scabbia. Arguably Megadeth's finest and most assured outing since '92's COUNTDOWN TO EXTINCTION, UNITED ABOMINATIONS is the sound of metal royalty refusing to give up its throne.

エディション | Remaster

    • 1.
      [CD]
      • 2.
        Washington Is Next!
      • 3.
        Never Walk Alone..A Call to Arms
      • 4.
        United Abominations
      • 6.
        Blessed Be the Dead
      • 8.
        A tout le monde (Set Me Free) [feat. Cristina Scabbia]
      • 12.
        Out on the Tiles (Japan Edit) (ボーナストラック)
レビュー
  • 政治的な歌詞と苦虫を噛み潰したような声、そして鋭利なリフで世界制覇し、すっかり日本人化したマーティ・フリードマンが在籍していたことでも知られる歴史的バンドが、レーベル移籍第1弾となる11枚目の新作を発表した。原点回帰を掲げた今作は、現代に対する彼らの怒りが漲る超気迫盤で、メガデスらしい狂気と知性に満ちた内容だ。加えて、日本盤にはレッド・ツェッペリン“Out On The Tiles”のカヴァーも収録! 
    bounce (C)寺島 正夫

    タワーレコード (2007年06月号掲載 (P87))

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