構成数 : 1
【125のテーマで120の企業・団体の仕事がわかる】
・身近な生活につながるお仕事/デパート、薬局、住宅、文具、化粧品、保育園、お医者さん・・・
・食べたり飲んだりに関わるお仕事/お寿司屋、肉、缶詰、カレー、バナナ、ポテトチップス・・・
・社会の土台を支えるお仕事/航空、空港、鉄道、郵便局、電気、ガス、水道、高速道路、トラック、流通、コンビニ、証券会社・・・
・未来を生み出す科学技術のお仕事/化学、医薬品、食器、貴金属、建設機械、・・・
・「知る」「学ぶ」「楽しむ」をかなえるお仕事/ゲーム、野球場、ホテル、キャンプ、学習塾、新聞記者・・・
【主な特集】
・SDGs 企業が持続可能な未来のためにしていること
・探検!学べる博物館・ウェブサイト
・おしごとヒーロー伝
・科学技術最前線:人型ロボット、カーボンナノチューブ、キログラム原器、フレキシブルCIGS太陽電池
・その道のプロに聞く わたしのしごと道/作曲家・宮川彬良さん、翻訳家・松岡佑子さん、気象予報士・木原実さん、理学博士・松沢哲郎さん
・あの人は何をしているの?/南極観測隊、樹木医、新幹線輸送指令、飼育員、スタントマン、宮大工、納棺士、巫女、ガントリークレーン運転士、測量士、ギネス世界記録公式認定員
「どうして勉強しなければいけないの?」
「パンツやシャツはなぜ必要?」
「ウインナーとフランクフルトの違いってなに?」
「屋上にプールがあっても水が漏れないのはなぜ?」
「ネットで注文した商品がすぐに届くのはどうして?」
「国旗を掲げる順番に決まりはあるの?」
「自動運転で土木工事ができるってホント?」
子どもたちにとって身近な125の質問に、120の企業や団体がズバリ回答。
日本を代表する企業の仕事が、豊富な図版とかわいいイラスト、わかりやすい文章で楽しく学べます。子どもたちの憧れの仕事をしている先輩たちも登場。これ一冊で、ワクワクしながら社会や経済のしくみが理解でき、将来への夢も育てます。世の中にはどんな仕事があるのだろう、会社に勤めている人は日々何を考えながら働いているのかな、自分はどんな職業についたらいいの?子どもたちが抱くこんな疑問や不安にもこたえてくれる必読書です。
本書は、全国の小中学校3万校に毎年、寄贈されているキャリア教育教材「おしごと年鑑」がもとになっています。学校の職場体験や出前授業の予習復習、調べ学習の時間に活用され、子どもたちに大人気。「家庭で読みたい」「手元に置きたい」とのご要望にこたえ、一般向けに編集し、書籍化しました。お子さんやお孫さんへのプレゼントにぴったりの一冊です!
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2019年07月05日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 朝日新聞出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784021009204 |
| ページ数 | 352 |
| 判型 | A4 |

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