Rock/Pop
CDアルバム

Victorious

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フォーマット CDアルバム
発売日 2019年08月02日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルAtlantic
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 7567865248
SKU 075678652486

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:44:52
Photographers: Chino Villatoro; Chrissy Yoder. After the release of 2016's Unleashed, Christian hard rock outfit Skillet spent the following years touring behind that effort, issuing an expanded edition of the album and helping drummer/vocalist Jen Ledger unveil her impressive, self-titled debut EP. Without rest, the quartet continued into 2019 with their tenth effort, Victorious, another set of characteristically hard-charging anthems that aim to glorify God and set spirits aflame. These are Jock Jams for Christ, an unrelenting barrage for those who get pumped up by faith, working out, or both. Is this the worship band of a metal-loving megachurch or an inspirational half-time show headliner? In Skillet's case, it could be both. Chunky riffs, pounding drums, and soaring choruses elevate their aggressive take on what is, at its heart and soul, worship music, especially on the soaring "Victorious," "Save Me," and "Terrify the Dark." Elsewhere, that motivational spirit is obvious by song title alone -- "Legendary," "Reach," and "Finish Line" are but a handful of unambiguous examples -- and the energy is absolutely infectious, whether the listener identifies as Christian or otherwise. Ledger remains the band's secret weapon, her clear vocals piercing through the storm and providing much-needed balance and harmony to frontman John Cooper's howls. In fact, much of Victorious sounds like it could have landed on the Ledger EP, especially "Victorious" and "Rise Up." Elsewhere, Skillet respectfully nod to Linkin Park ("You Ain't Ready"), Evanescence ("Save Me"), and even Imagine Dragons, whose unmistakable, foot-stomping sound heavily informs "This Is the Kingdom," which interpolates the Beatitudes and Jesus' "first will be last/last will be first" teachings found in the Gospels of Matthew and Luke. Although Victorious isn't groundbreaking by any means, it's another satisfying, defiant, and rousing collection of spiritual hype music. ~ Neil Z. Yeung

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Legendary

      アーティスト: Skillet

    2. 2.
      You Ain't Ready

      アーティスト: Skillet

    3. 3.
      Victorious

      アーティスト: Skillet

    4. 4.
      This Is the Kingdom

      アーティスト: Skillet

    5. 5.
      Save Me

      アーティスト: Skillet

    6. 6.
      Rise Up

      アーティスト: Skillet

    7. 7.
      Terrify the Dark

      アーティスト: Skillet

    8. 8.
      Never Going Back

      アーティスト: Skillet

    9. 9.
      Reach

      アーティスト: Skillet

    10. 10.
      Anchor

      アーティスト: Skillet

    11. 11.
      Finish Line

      アーティスト: Skillet

    12. 12.
      Back To Life

      アーティスト: Skillet

作品の情報

メイン
アーティスト: Skillet

商品の紹介

己を見つめ、周りに惑わされる事なく歩み続けることで、勝利が見えてくるのだ…
高らかに鳴り響くメロディとダイナミックなロック・サウンドで絶大な人気を誇る21世紀ロックの大本命、男女混合の4人からなるスキレットが、通算10作目となる新作を完成させた! 人生のために、自分自身のために、そして自分が信じるもののために闘い続ける彼らがもたらす勝利のサウンドが、今ここに高らかに鳴り響く!

2度のグラミー賞ノミネートを誇る、21世紀を代表するロック・バンドのひとつ、スキレット。2016年発表の前作『UNLEASHED』で全米3位を記録し、ゴールド・ディスクの認定を受け(2006年発表の『COMATOSE』以降、4作連続でのゴールド/プラチナム/ダブル・プラチナム認定を記録)、2018年だけで実に10億回ものストリーミング再生数を突破するなど、その凄まじい人気と実力を誇る彼らが、通算10作目となる新作『VICTORIOUS』を完成させた!

この新作『VICTORIOUS』に関して、リード・シンガーのジョン・クーパーはこう話している。「『VICTORIOUS』は、今の俺達の感情を完璧に表現したアルバムさ。毎朝目をさまし、そして己の悪魔と向き合うことになるけど、その悪魔には絶対に屈しはしない。また、このアルバムには内省的な側面もある。前作で俺達は世界について明白なコメントをしたと思う。今作は、内側を見ているんだ。おそらく、俺も少し年を取ったから、もがくのも旅の一部だと受け入れたんだろうな。ここに入っている曲を聴くと、人生のために、自分自身のために、、そして自分の信じることのために戦おう、という思いが湧き上がってくるんだ」

ジョンと、その妻でありギタリストとキーボードを担当するコリー・クーパーが、今作の制作の大部分を担った。これはバンドにとってもキャリア初となる取り組みである。
「前作『UNLEASHED』で、俺達は再び力を漲らせることができた。同時に、曲を作るっていうことへの愛情も、今まで以上に強く感じるようになっていったんだ。タイトでエレクトロニックなハードロックをね。モダンさを保ちつつ、ヒップホップのドラムとキーボードの要素を組み込んで、それでもしっかりとギターのリフは立っているようなサウンドにしたい…、そんな思いから、この『VICTORIOUS』は始まったんだ。前作はもちろん、他の色んなプロジェクト全てから、俺達の自信は刺激されていったんだ。たくさん楽曲を制作することができたよ。俺達は「スキレットのアルバムを自らプロデュースできる」って思ったのさ。灯がともった。コリーと俺は過去にもプロデュースしたとこはあったけれど、今回みないなことは初めてさ。新しいシーズンだね」(1/2)
発売・販売元 提供資料(2019/05/24)

バンドはロックなリード・シングル「Legendary」で今シーズンのスタートを切る。この世のものとも思えないようなキーボードに、屈強なブルース風のギター、体に響き渡るパーカッションのリズム、そして聞き心地の良いハーモニーで区切られた、ハミングしやすいフックが炸裂するこの楽曲は、タイトル通り「Legendary(伝説的)」そのものである。
「歌詞は、人生を極めて大事に扱うための使命を表すものだ。この人生がいつ終わるか、誰にも分からない。ある意味、俺達は皆いつか消え去り、人々に忘れられる宿命を持って生きていく。だからこそ、俺達は自分の望む人生に向かって歩み出すべきで、決して自分に背を向けてはいけないんだ。これこそ、キャリアを積みながら俺が得た所感だ。逆境に遭遇した時、俺たちはいつも頭を下げ、屈せず前に押し出してきたんだ」 ─ ジョン・クーパー

ニューアルバム『VICTORIOUS』を引っ提げて、スキレットは主要なサマー・フェスティバルへの出演、そして8月にはSevendustと共にヘッドラインツアーをPop Evil、Devour the Dayらをスペシャルゲストに迎えて行うことが決定している。スキレットというバンドが持つ魅力を完璧な形でサウンドに封じ込めたこの『VICTORIOUS』は、彼らの勝利を高らかに宣言するアルバムなのだ。(2/2)
発売・販売元 提供資料(2019/05/24)

前作がゴールド認定され、輝かしいキャリアを積み上げている4人組の10作目が到着。ジョン&コーリーのクーパー夫妻による混声ヴォーカルを看板にした高性能ヘヴィー・ロックは、今作においても抜群のポピュラリティーを堅持している。故チェスター・ベニントンの死に衝撃を受けて書いたという表題曲を筆頭に、シンガロング必至のスタジアム級の曲調が目白押しだ。聴くだけで身体の奥底から力が漲ってくる。
bounce (C)荒金良介
タワーレコード(vol.430(2019年8月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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歪みまくった弦楽器を重ねに重ねたTr-1の重圧感が凄い!
エネルギッシュなTr-2では、サビの漢臭い歌声に思わずこちらも拳を突き上げたくなる。
ストリングスから入る表題曲はドラマチックな曲調で、コーリーの歌声が最高に美しい。
終始力強いバンドサウンドで、捨て曲なし。さすがヘヴィ・ロックの救世主!
2020/05/14 いぬさん
0
絶妙なボーカルと適度な女性ボーカルがカッコいいです。
2019/08/19 kazさん
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