Rock/Pop
CDアルバム

ザ・ソロウズ

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フォーマット CDアルバム
発売日 2019年06月29日
国内/輸入 国内
レーベルオールデイズ・レコード
構成数 1
パッケージ仕様 紙ジャケット
規格品番 ODR6798
SKU 4582239487983

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      TAKE A HEART

      アーティスト: The Sorrows

    2. 2.
      BABY

      アーティスト: The Sorrows

    3. 3.
      COME WITH ME

      アーティスト: The Sorrows

    4. 4.
      HOW LOVE USED TO BE

      アーティスト: The Sorrows

    5. 5.
      SHE'S GOT THE ACTION

      アーティスト: The Sorrows

    6. 6.
      TEENAGE LETTER

      アーティスト: The Sorrows

    7. 7.
      LET ME IN

      アーティスト: The Sorrows

    8. 8.
      I DON'T WANNA BE FREE

      アーティスト: The Sorrows

    9. 9.
      NO NO NO NO

      アーティスト: The Sorrows

    10. 10.
      DON'T SING NO SAD SONGS FOR ME

      アーティスト: The Sorrows

    11. 11.
      WE SHOULD GET ALONG FINE

      アーティスト: The Sorrows

    12. 12.
      CARA-LIN

      アーティスト: The Sorrows

    13. 13.
      YOU'VE GOT WHAT I WANT

      アーティスト: The Sorrows

    14. 14.
      LET THE LIVE LIVE

      アーティスト: The Sorrows

    15. 15.
      PINK PURPLE YELLOW AND RED

      アーティスト: The Sorrows

    16. 16.
      MY GAL

      アーティスト: The Sorrows

    17. 17.
      NIMM MEIN HERZ (TAKE A HEART)

      アーティスト: The Sorrows

    18. 18.
      SIE WAR MEIN GIRL (WE SHOULD GET ALONG FINE)

      アーティスト: The Sorrows

    19. 19.
      MI SI SPEZZA IL CUORE (TAKE A HEART)

      アーティスト: The Sorrows

    20. 20.
      VIVI (BABY)

      アーティスト: The Sorrows

    21. 21.
      VERDE, ROSSO, GIALLO E BLU

      アーティスト: The Sorrows

    22. 22.
      NO, NO, NO, NO

      アーティスト: The Sorrows

    23. 23.
      LA LIBERTA COSTA CARA (HOW LOVE USED TO BE)

      アーティスト: The Sorrows

作品の情報

メイン
アーティスト: The Sorrows

商品の紹介

<60's GARAGE ROCKIN' OLDAYS>
ジミー益子監修 オールデイズ・レコード Presents『60's ガレージ・ディスク・ガイド』連動リイシュー・シリーズ第24弾
コヴェントリー出身のソリッドなビート・グループ、ソロウズのピカデリー音源集!

コヴェントリー出身のソロウズは「Take A Heart」がわずかにヒットしたソリッドなビート・グループ。タイトでエッジの効いた凄みのあるサウンドはインパクト充分だが、サイケデリックへと移行してゆくスィンギン・ロンドンのなかで人気を継続してゆくには陰鬱でハード過ぎたのだろう。凄みこそあったが華やかさはなかった。メンバーもどんどん辞めてゆき、最終的にザ・プリミティヴスのようにイタリアに活路を見出した。しかし、イギリス・ピカデリー時代とイタリア・ミューラ時代ではほぼ別のバンドといえるだろう。いずれも残された個性的なサウンドは1980年代以降、高い評価を得ることになる。このアルバムではヴォーカリスト、ドン・ファードンとギタリスト、ピップ・ウィッチャーを中心とした1967年までのピカデリー音源を中心に聴いていこう。~解説より
解説:ジミー益子
発売・販売元 提供資料(2019/05/23)

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