YouTubeの総再生回数4,000万越え、<ROCK IN JAPAN><SUMMER SONIC>といったフェスにも出演し勢いに乗る"ちゃんみな"約2年ぶり2ndフルアルバム。海外でもダンスの振りが話題となった「Doctor」、20歳になる直前の想いを綴った「PAIN IS BEAUTY」、初めて日本語、英語、韓国語の3ヶ国語で歌唱した「I'm a Pop」などの配信曲他を収録した、これまでよりも世界基準となった作品に! (C)RS
JMD(2019/06/07)
国内外で注目を集める、日本語、英語、韓国語の3ヶ国語を巧みに操るトリリンガルラッパー/シンガー ちゃんみな のセカンドフルアルバム。『Never Grow Up』はワーナーミュージック移籍後初となるアルバムになり、アルバムタイトルは、ちゃんみな本人が20歳でリリースするアルバムとして以前から決めていたタイトルで、ポジティブな意味で「大人にならない自分」であり続けたいという想いを込めて、一般的に「大人」と呼ばれるようになる20歳のタイミングにリリースする作品のタイトルにされた。
海外でもダンスの振りが話題となった"Doctor"、20歳になる直前の想いを綴った"PAIN IS BEAUTY"、初めて日本語、英語、韓国語の3ヶ国語で歌唱した"I'm a Pop"など配信曲に加え、哀愁漂うHIP HOPトラック"Call"、これまでに彼女のヒット曲"CHOCOLATE"や"LADY"などを手掛けているRyosuke "Dr.R" Sakaiとのリード曲"Never Grow Up"や、ゴールドディスクを獲得したIggy Azalea"Team"、世界的に大ヒットしたSnoop Dogg、Wiz Khalifa feat. Bruno Mars"Young, Wild & Free"などを手掛けるMarlon "Chordz" Barrowとの"Can U Love Me"など、これまでよりも世界基準となった作品!
初回限定盤は、ボーナストラック"SAD SONG"とDVDが付属の豪華盤!
発売・販売元 提供資料(2019/06/06)
日韓英語を操るトリリンガルのラッパー/シンガーとして注目を集めるちゃんみなの、レーベル移籍後、初のフル・アルバム。幻想的なトラックに乗せて曖昧な態度の相手について歌う"Call"、3か国語が飛び交う"I'm a Pop"、いまの時代への皮肉や気持ちを詰め込んだ"Doctor"など、20歳になる年の思いをさまざまな角度から描いた全13曲。
bounce (C)長澤香奈
タワーレコード(vol.429(2019年7月25日発行号)掲載)