クラシック
UHQCD
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ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」 吉松隆:サイバーバード協奏曲

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フォーマット UHQCD
発売日 2019年07月24日
国内/輸入 国内
レーベルColumbia
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 COCQ-85466
SKU 4549767071503

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:54:55

【曲目】
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:交響曲第5番 ハ短調 作品67「運命」
Ludwig van Beethoven : Symphony No.5 in C minor, Op.67
1.第1楽章 Allegro con brio
2.第2楽章 Andante con moto
3.第3楽章 Allegro - attacca
4.第4楽章 Allegro - Presto

吉松隆:サイバーバード協奏曲 *
Takashi Yoshimatsu : Cyber-bird Concerto *
5.第1楽章:彩の鳥(Bird in Colors)
6.第2楽章:第2楽章:悲の鳥(Bird in Grief)
7.第3楽章:第3楽章:風の鳥(Bird in the Wind)

【演奏】
指揮:アンドレア・バッティストーニ
演奏:東京フィルハーモニー交響楽団
*上野耕平(サクソフォン) Kohei Ueno (Saxophone)
*山中惇史(ピアノ) Atsushi Yamanaka (Piano)
*石若駿(パーカッション) Shun Ishiwaka (Percussion)

【録音】
2019年4月8-9日 東京オペラシティ コンサートホール
8-9 April, 2019 Tokyo Opera City Concert Hall

  1. 1.[UHQCD]
    1. 1.
      交響曲第5番 ハ短調「運命」Op.67 I.Allegro con brio
      00:06:54
    2. 2.
      交響曲第5番 ハ短調「運命」Op.67 II.Andante con moto
      00:09:23
    3. 3.
      交響曲第5番 ハ短調「運命」Op.67 III.Allegro
      00:04:46
    4. 4.
      交響曲第5番 ハ短調「運命」Op.67 IV.Allegro
      00:10:37
    5. 5.
      サクソフォン協奏曲「サイバーバード」Op.59 I.彩の鳥(Bird in Colors)
      00:08:24
    6. 6.
      サクソフォン協奏曲「サイバーバード」Op.59 II.悲の鳥(Bird in Grief)
      00:08:43
    7. 7.
      サクソフォン協奏曲「サイバーバード」Op.59 III.風の鳥(Bird in the Wind)
      00:06:05

作品の情報

商品の紹介

日本コロムビアのDENONレーベルで2018年4月からスタートした、イタリア出身の若き天才指揮者アンドレア・バッティストーニと東京フィルハーモニー交響楽団によるレコーディング・プロジェクト『BEYOND THE STANDARD』。クラシック王道の名曲中の名曲と、日本人作曲家による傑作をカップリングし、時代と国を越え、新たなスタンダードとして打ち出すシリーズの第3弾。これまでも演奏会に取り上げてきたベートーヴェン:交響曲第5番「運命」。セッション録音だからこそ緻密に構築されていくであろう超スタンダードナンバー「運命」は、今シリーズにとって重要な曲となると思われる。カップリングには、吉松隆の「サイバーバード協奏曲」を取り上げ、ソリストに、上野耕平を起用する。上野にとって初となるコンチェルトの録音となり、初共演のバッティストーニと繰り広げられるセッションに期待が高まる。ピアノに上野の盟友:山中惇史、そしてJAZZ界で人気の石若駿を招き、トリオを形成する。 (C)RS
JMD(2019/08/02)

日本コロムビアのDENONレーベルで2018年4月からスタートした、イタリア出身の若き天才指揮者アンドレア・バッティストーニと東京フィルハーモニー交響楽団によるレコーディング・プロジェクト「BEYOND THE STANDARD」。クラシック王道の名曲中の名曲と、日本人作曲家による傑作をカップリングし、時代と国を越え、新たなスタンダードとして打ち出すシリーズの第3弾。
これまでも演奏会に取り上げてきたベートーヴェン:交響曲第5番「運命」。セッション録音だからこそ緻密に構築されていくであろう超スタンダードナンバー「運命」は、今シリーズにとって重要な曲となると思われる。
カップリングには、吉松隆の「サイバーバード協奏曲」を取り上げ、ソリストに、上野耕平を起用する。上野にとって初となるコンチェルトの録音となり、初共演のバッティストーニと繰り広げられるセッションに期待が高まる。ピアノに上野の盟友:山中惇史、そしてJAZZ界で人気の石若駿を招き、トリオを形成する。
日本コロムビア
発売・販売元 提供資料(2019/06/07)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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ベートーヴェンに絞って書くと、近年、これほどに面白い「運命」は聴いたことがない。それは、ただ変わったことをやっているというような低次元の話ではなく、個性的な表現が強烈な説得力を持っているという意味においてである。これは間違いなく一聴の価値がある。
2022/05/17 DASFさん
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指揮も勢いがあって面白く、オーケストラも万全の体制で演奏をしているのが分かる。ソリスト上野耕平さんの演奏も上々だ。だからこそ「何で、この組み合わせにしちゃったんだろう?」という疑念が強く湧いてしまい、音に集中できない。ベートーヴェン、吉松隆と1枚ずつ分けて、同じ作曲家の曲を録音してほしかった。
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