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Hey!Say!JUMPがAERAの表紙とインタビュー4ページを含む全8ページに登場!撮影は蜷川実花
AERAは5月27日発売の6月3日号で、Hey!Say!JUMPを表紙に起用しました。メンバーの知念侑李さんが、シリーズ累計75万部を突破したベストセラー『頭に来てもアホとは戦うな!』を原案とする同名ドラマに主演。このドラマの主題歌も、グループが担当しています。この号の巻頭特集は「6月病の緊急対策」。ゴールデンウイークが10連休という特殊事情を抱えた2019年、5月病を発端とするメンタル不調が連鎖して深刻化する「6月病」から身を守る方法をレポートしています。
「平成」と「令和」の境目で、最も多くの取材を受けたアイドルグループは、Hey!Say!JUMPではないでしょうか。メンバーの中島裕翔さんはAERAのそんな質問に、「たくさん感想を聞かれました。僕らしでしか感じられないことですものね」と答えています。
全員が平成生まれだということで、元号をグループ名に冠したHey!Say!JUMP。山田涼介さんは「古くならないように頑張らないと」と語り、知念さんは「令和には、時代に残るような名曲をリリースしたい」、薮宏太さんは「素晴らしい曲にめぐり合って、僕らのパフォーマンスをもっと多くの方に見てほしい」と現状に満足しません。
髙木雄也さんが「少しキツいと思うことも、これを乗り越えれば成長するかもとか、楽しみがあれば進んでいける」と話すように、全員が仕事熱心ですが、「令和の目標」を訪ねると、「個人で冠番組を持ちたい」(有岡大貴さん)、「後輩のためになることをしたい」(八乙女光さん)、「体中オーガニックにしたい」(伊野尾慧さん)と一人一人が個性的。この個性と、これまでに重ねてきた経験を起爆剤に、令和もジャンプ!を目指します。
この号の特集は、「6月病の緊急対策」。6月病ではなく5月病では?と思った方もいるかもしれません。でも2019年、本当に怖いのは5月病より6月病です。異例の10連休となったゴールデンウイーク後、5月病で会社を辞めたり休んだりする人が続出し、そもそも余裕のない職場にその影響がドミノ倒しのように押し寄せてくるのです。特集では、6月病の現状と身を守る方法をレポートしています。
ほかにも、
・磯野貴理子「子どもがほしい」離婚に読者128人の涙と共感
・政治家の「失言」がマニュアルで防げない理由
・青学・早稲田・立教……児童養護施設の子どもたちを支援する大学
・年金は何歳からもらうのが得? ケース別試算
などの記事を掲載しています。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2019年05月27日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 朝日新聞出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910210110696 |

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