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生きるべきか死ぬべきか 2Kデジタル修復版

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フォーマット DVD
発売日 2019年08月02日
国内/輸入 国内
レーベルKADOKAWA
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 DABA-91586
SKU 4988111295835

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:39:00

  1. 1.[DVD]
    映像・音声
    面/層 片面一層
    色彩 モノクロ
    画面サイズ スタンダード
    映像方式 NTSC
    動画規格 MPEG2
    オリジナル言語 英語
    オリジナル音声方式 ドルビーデジタル2.0chモノラル
    字幕言語1 日本語字幕
    1. 1.
      生きるべきか死ぬべきか
      01:39:00

喜劇の名手エルンスト・ルビッチ監督がナチスに対抗する演劇人を描く傑作コメディ
2Kデジタル修復マスター!

◆『結婚哲学』(24)、『極楽特急』(32)、『ニノチカ』(39)等、洒脱な演出を"ルビッチ・タッチ"と呼ばれた、洗練されたコメディの名手エルンスト・ルビッチ監督作品。
◆主演のキャロル・ロンバートは『特急二十世紀』(34)を代表作とするハリウッド・スター(夫はクラーク・ゲーブル)。42年、飛行機事故のため33歳で死去。、本作が遺作となった。
◆『メル・ブルックスの大脱走』(83)は本作のリメイク。メル・ブルックスがヨーゼフ、彼の実生活上の妻アン・バンクロフトがアンナに相当する役を演じている。

作品の情報

あらすじ
1939年、ポーランド。劇団の女優アンナは、夫で座長のヨーゼフを裏切って空軍中尉ソビンスキーと密会していた。ドイツ軍侵攻後、ロンドンに駐在していた中尉は、ナチス・スパイの教授を追って帰国、教授の陰謀を阻止すべく一座に協力を求める…。

メイン

その他

アワード:1942年アカデミー賞劇・喜劇映画音楽賞
制作国:アメリカ
制作年:1942
公開年:1989

商品の紹介

日本では製作から実に47年後に正式公開され、その腰が抜ける面白さが話題となった一作!ナチス占領下のワルシャワの役者たちがあの手この手でナチスの手を逃れるサスペンス要素たっぷりなコメディ映画。洒脱でウィットに富んセリフ、ドアの開閉で見せる笑いとサスペンス。二転三転するドンデン返し。本作完成一週間後に飛行機事故死したキャロル・ロンバートの美しさ(彼女の代表作でしょう!)。タランティーノ『イングロリアル・バスターズ』のインスピレーションのひとつにもなったエルンスト・ルビッチの傑作だ。 (C)高野直人
タワーレコード(2020/05/19)

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