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フォーマット CDアルバム
発売日 2019年05月15日
国内/輸入 輸入
レーベルSwedish Society
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 SCD1166
SKU 822359002081

構成数 : 2枚

【曲目】
ジャコモ・プッチーニ(1858-1924)
歌劇《トゥーランドット(Turandot)》

【演奏】
ユッシ・ビョルリング(テノール、カラフ)
ビルギット・ニルソン(ソプラノ、トゥーランドット)
レナータ・テバルディ(ソプラノ、リュー)
ジョルジョ・トッツィ(バス、ティムール)
アレッシオ・デ・パオリス(テノール、皇帝アルトゥム)
マリオ・セレーニ(バリトン、ピン)
ピエロ・デ・パルマ(テノール、パン)
トンマーゾ・フラスカーティ(バス、ポン)
レオナルド・モンレアーレ(バス、役人)
アデリオ・ザゴナーラ(テノール、ペルシャの王子)
アンナ・ディ・スタジオ(ソプラノ、トゥーランドットの侍女)
ネッリ・プッチ(ソプラノ、トゥーランドットの侍女)
ミリアム・フナーリ(ソプラノ、トゥーランドットの侍女)
ローマ歌劇場合唱団
ローマ歌劇場管弦楽団
エーリヒ・ラインスドルフ(指揮)

【録音】
1959年 ローマ歌劇場(ローマ、イタリア) [RCA 録音][収録時間 105分01秒]

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

ダーラナ地方、ボルレンゲ生まれのテノール歌手ユッシ・ビョルリング Jussi Bjorling(1911-1960)とスコーネ地方のヴェストラ・カールプ生まれのソプラノ歌手ビルギット・ニルソン Birgit Nilsson(1918-2005)は、1930年と1946年にそれぞれストックホルムの王立歌劇場でデビュー、本格的なキャリアをスタートさせました。メトロポリタン歌劇場、ミラノ・スカラ座と歩みを進め、20世紀を代表するオペラ歌手として音楽史に名を刻みました。このふたりのスウェーデンの歌手とイタリアのソプラノ、レナータ・テバルディ Renata Tebaldi(1922-2004)を主役に据えたプッチーニの《トゥーランドット》は、1959年夏、ローマ歌劇場でセッション録音されました。指揮は、RCA がステレオによる全曲録音の多くを委ねていたエーリヒ・ラインスドルフ Erich Leinsdorf(1912-1993)です。メトロポリタン歌劇場ゆかりの音楽家たちによるこの録音は、ビョルリング、ニルソン、テバルディと、ティムール役のジョルジョ・トッツィをはじめとする歌手の歌、ローマ歌劇場のオーケストラとコーラスを率いるラインスドルフの指揮、技術とセンスを備えたスタッフによる録音と、オペラの全曲録音に必要な要素が極めて高い水準にあり、バランスも優れ、大きな話題を呼びました。アメリカとイギリスを中心にメディアの評価も高く、今なお、このオペラの代表的録音のひとつに挙げられています。
発売・販売元 提供資料(2019/04/26)

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