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クラシック
CDアルバム

マンハイム1778 ~モーツァルト: ヴァイオリン・ソナタ集

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フォーマット CDアルバム
発売日 2019年04月27日
国内/輸入 輸入
レーベルPan Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 PC10400
SKU 7619990104006

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:01:00

【曲目】
モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ集
ト長調 K.301
変ホ長調 K.302
ハ長調 K.303
イ長調 K.305
ハ長調 K.296

【演奏】
グナール・レツボール(ヴァイオリン)
エーリヒ・トラクスラー(チェンバロ)

【録音】
2018年1月26-28日/オーストリア、聖フローリアン修道院

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

1778年はヴァイオリン・ソナタの転換期
モーツァルトが一段高い次元に踏み込んだ作品集

モーツァルトは幼少の頃から晩年にいたるまで継続してヴァイオリン・ソナタを書き続けました。といっても初期の作品は「ヴァイオリン・オブリガート付きピアノ・ソナタ」で、あくまでもピアノが主体となっていました。転機となるのは1778年、マンハイムで書かれたソナタたち。ここでモーツァルトはヴァイオリンに独立した美しい旋律を与え、ピアノと同等に対話をさせ、成熟した音楽を紡ぎ出す手法を取るようになります。これはマンハイム楽派のトレンドであった「疾風怒濤」の影響から、より自由で劇的な表現を求めたとも考えられますが、これを機にモーツァルトのソナタは更なる深まりを見せます。古楽界の名ヴァイオリニスト、レツボールによる美しい語り口の演奏です。手兵のアルス・アンティクァ・オーストリアで共演している気心の知れたチェンバロ奏者、トラクスラーとの息もピッタリ。モーツァルトの真髄をじっくりと聴かせてくれるアルバムです。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2019/03/20)

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