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構成数 : 1
<登場型式>
キハ66・67:『SEA SIDE LINER』色を中心に国鉄色に戻された1番・10番編成、ハウステンボス色の車両の走行の様子を紹介。
キハ200系列:『SEA SIDE LINER』色を中心に走行の様子を紹介。
485系:2015年4月『懐かしの485系かもめ』の様子を紹介。
かもめ:783系・787系・885系の様子を紹介。
路線や型式ごとに、1990年代~現在に至るまで活躍した国鉄型車両を中心に、近年のJR新型車なども一部含めながら、様々な車両たちの足跡を走行シーンでご紹介する作品です。
今回は、JR九州の大村線を中心に『SEA SIDE LINER』の運用区間を紹介します。大村線は、長崎本線の諫早(読み:いさはや)から佐世保線の早岐(読み:はいき)を結ぶ路線です。途中には、ハウステンボスがあり長崎と佐世保の観光地を結ぶ路線として親しまれています。この大村線の紅葉シーズンと春の桜のシーズンを紹介します。また、大村線を中心に『SEA SIDE LINER』が運用される前後の長崎本線、佐世保線を一部紹介をします。
特に、長崎本線の北周りとなる喜々津から浦上間は現在も電化されておらず、基本的には大村線への直通列車が運用されています。近年JR九州が導入する新型車『YC1系』への置き換えが話題となったキハ66・67を中心に、JR世代車キハ200系列や長崎本線南回り線では特急『かもめ』として活躍した485系、現在の783系、787系、885系の走行風景も紹介しています。
■撮影・構成・編集/篠崎徳孝
■協力/斎田信也・広岡稔
■音楽/甘茶の音楽工房
■JR九州商品化許諾済
【おことわり】
■この作品は、一部古い映像素材を編集しているため、お見苦しい点がございますことをご容赦ください。
また、一部車両走行音以外の雑音を消音しているため、その箇所には音声がない場合がございます。重ねてご了承ください。
■写真は一部イメージです。場所・時間が収録内容と異なる場合がございます。
■本シリーズは各鉄道会社のご協力のもとに撮影しております。
■撮影時の天候と機材の関係により、明暗バランスの乱れがある箇所がございます。
| フォーマット | DVD |
| 発売日 | 2019年04月21日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| レーベル | HALCOM |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | ANRW-82082 |
| SKU | 4560292378462 |

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