| フォーマット | UHQCD |
| 発売日 | 2019年04月15日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Epitagraph |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | EPITA001 |
| SKU | 4909346309449 |
構成数 : 1枚
【曲目】
ベートーヴェン:交響曲 第9番 ニ短調 作品125「合唱」
【演奏】
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
ウィーン・ジングアカデミー
イルムガルト・ゼーフリート(ソプラノ)
ロゼッテ・アンダイ(アルト)
アントン・デルモータ(テノール)
パウル・シェフラー(バス)
【録音】
1953年5月30日 ムジークフェラインザール、ウィーン(ライヴ)
【オットー・ニコライ演奏会(同年1月23日の繰り延べ演奏会)】
Produced by Epitagraph(原盤:エピタグラフ)

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フルトヴェングラー・ウィーンフィル1953年5月30日?の演奏で、5月31日盤として出ているCD(グラモフォン盤、altus盤、日本フルトヴェングラー協会盤など)とは別の演奏(だが、日付はややこしくてはっきりしない)。
終楽章に力点の置かれた演奏で、第3楽章は短く、バイロイト1951とは違う印象を与える演奏。
演奏だけ取れば5月31日盤を上まわると思うが、アセテート盤のようなヒスノイズが常に付きまとい聴きやすい音ではないので☆一つ減とした。
「第九」が好きでフルトヴェングラーファンなら聴いた方がよい演奏だが、録音明瞭の5月31日盤が一般的であろう。