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クラシック
CDアルバム

ブクステフーデ: 受難曲「われらがイエスの肢体」

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フォーマット CDアルバム
発売日 2019年03月28日
国内/輸入 輸入
レーベルResonus Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 RES10238
SKU 4589538737603

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:10:00

【曲目】
ブクステフーデ(1637-1707):受難曲「われらがイエスの肢体」 BuxWV75
1-5.カンタータ I「足について」
6-9.カンタータ II「膝について」
10-13.カンタータ III「手について」
14-17.カンタータ IV「わき腹について」
18-21.カンタータ V「胸について」
22-25.カンタータ VI「心について」
26-29.カンタータ VII「顔について」

【演奏】
ケンブリッジ・トリニティ・ホール合唱団
オルフェウス・ブリタニクス(アンサンブル)
ネーウェ・ヴィアレス(アンサンブル)
アンドリュー・アーサー(指揮)

【録音】
2018年4月14-16日
Chapel of Jesus College, Cambridge

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

ブクステフーデの最高傑作のひとつ「われらがイエスの御体」は1680年に書かれた、7つの部分からなる連作カンタータ。ソロモンの雅歌などから引用された成句と、アルニュルフ・デ・リューフェン(ラテン語名:アルヌルフス・ロヴェニエンシス)の『リトミカ・オラツィオ (Rythmica oratio)』の一節が用いられており、十字架に磔となったキリストの御体の各部分へ語りかけることで、キリストの痛みをわがものとして捉え、受難を受け入れるという深い内容の祈りの音楽です。演奏は2002年に設立された古楽器アンサンブル"オルフェウス・ブリタニクス"とヴィオール・コンソート"ネーウェ・ヴィアレス"を伴奏に、由緒あるケンブリッジ・トリニティ・ホール合唱団が美しいハーモニーを聴かせます。 (C)RS
JMD(2019/03/23)

ブクステフーデの最高傑作のひとつ「われらがイエスの御体」は1680年に書かれた、7つの部分からなる連作カンタータ。ソロモンの雅歌などから引用された成句と、アルニュルフ・デ・リューフェン(ラテン語名:アルヌルフス・ロヴェニエンシス)の『リトミカ・オラツィオ (Rythmica oratio)』の一節が用いられており、十字架に磔となったキリストの御体の各部分へ語りかけることで、キリストの痛みをわがものとして捉え、受難を受け入れるという深い内容の祈りの音楽です。演奏は2002年に設立された古楽器アンサンブル「オルフェウス・ブリタニクス」とヴィオール・コンソート「ネーウェ・ヴィアレス」を伴奏に、由緒あるケンブリッジ・トリニティ・ホール合唱団が美しいハーモニーを聴かせます。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2019/02/25)

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