| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2019年02月04日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 朝日新聞出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910210120299 |
構成数 : 1枚
表紙:鈴木拡樹●俳優
医師が選んだがん検診と治療
バリウムより内視鏡/勤務病院より専門医/嵐の民主主義 いつだって話し合って決めてきた
巻頭特集
がん治療の本音
情報
医師が選ぶがん検診
胃がんはバリウムより内視鏡/肺がんはX線よりCT/乳がんはエコーとマンモ併用
最先端
切らずに血液で最適薬がわかる
注目の「リキッドバイオプシー」/生検不要で患者の負担が激減
働き方
36歳がん患う社員が提案
「がんと併走する働き方」
治療しながら働く人は32万超/ポイントは「上司の役割の明確化」
アンケート
540人の医師に聞いた「自分ががんになったら」
勤務病院よりがん専門病院/ピロリ菌「検査してない」が半数
若者
小児がん「こうして乗り越えた」を伝えたい
治療は終わっても排泄障害、手足関節障害…/「就労の壁」も
社会
ルポ 50代ひきこもりを80代親が養う現実
52歳娘の家賃を払い続けた父「金が底をついた」/親70代×子40代からさらに深刻化
時代を読む
「票ハラ」被害が女性地方議員の3割
芸能
嵐の「民主主義」
いつだって話し合って決めてきた
2020年末で活動休止/本誌に語ってきたこと/大野「僕は4人を尊敬している」
ビジネス
京都に先端企業が集まる理由
映画
「映画刀剣乱舞」に出演
2.5次元の伝道師
鈴木拡樹「僕の欲にはきりがない」
池井戸 潤×野村萬斎「サラリーマンをやってみたかった」
舞台
山村美智・池田理代子が演じる舞台「蝶々夫人とスズキ」
難民
トルコに生きるシリア人 カーセム・アウラージ
子育て
学童保育「ギリギリの現場」 募る保護者の不安
鉄道
ファンの「キラキラ駅名反対」が京急に届いた
人物
追悼・橋本治さん 真面目にふざけてきた
スポーツ
実業団陸上部「移籍制限」が選手の可能性を閉ざす
大坂なおみ全豪制覇
松岡修造が語る全米からの成長
政治
細野豪志「二階派入り」 孤立してつけ込まれた
表紙の人
鈴木拡樹●俳優
現代の肖像
高野之夫 ●東京都豊島区長/清野由美
AERA-note
編集長敬白
好評連載
eyes 内田 樹/浜 矩子
石井裕也のウーハイあるいはウーロンハイ
マキタスポーツのおぢ産おぢ消
厚切りジェイソン の厚切りビジネス英語
佐藤 優 の実践ニュース塾
ぐっちーさん のここだけの話
オチビサン 安野百葉子
師匠と弟子 スケート靴研磨職人
はたらく夫婦カンケイ
Zeebra の多彩な野菜
AERIAL
アエラ読書部
佐藤 優 評 『ガルシア=マルケス「東欧」を行く』
この人のこの本 釈 徹宗
書店員さんオススメの一冊
竹増貞信 のコンビニ百里の道をゆく
福岡伸一 の生命探検
小島慶子 の幸複のススメ!
沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
稲垣えみ子 のアフロ画報
いま観るシネマ イ・チャンドン
ジェーン・スー の先日、お目に掛かりまして season 2
【緊急掲載】「嵐の民主主義 いつだって話し合って決めてきた」をAERAが緊急特集!メンバー5人がAERAに語ってきた言葉から、それぞれの思いを浮き彫りにします。
「活動休止」発表を受け、「嵐の民主主義 いつだって話し合って決めてきた」を緊急特集。
記者会見で語られた言葉はもちろん、これまでにAERAの取材に答えた際の5人の言葉から、「嵐」やメンバーの思いを浮き彫りにします。
「嵐」と個々のメンバーが登場した表紙6点と、リーダーの大野智さんを真ん中に5人が互いの肩に手を置きながら笑顔を見せる、とっておきの一枚も掲載しています。
「刀剣乱舞」で人気急上昇中の鈴木拡樹さんがAERAの表紙に登場!自身の「軸足」と2.5次元への思い、そして目標を語ります。
表紙、コラム「表紙の人」のほか、3ページにわたるカラーグラビア+インタビューも掲載。撮影は、蜷川実花です。
2019年現在33歳の鈴木拡樹さん、舞台を中心に活躍。メインフィールドは、漫画やアニメといった2次元(紙やモニター)の作品を舞台化する「2.5次元」です。2次元の世界から抜け出してきたかのようにキャラクターを的確に構築するその姿は、次元を超えた存在として、多くのファンを魅了しています。人気ゲーム「刀剣乱舞」の舞台化作品は、近年の代表作だと言っていいでしょう。
現在は、その「刀剣乱舞」を映画化した「映画刀剣乱舞」が公開中。舞台版に続いて映画にも挑んだ鈴木さんはインタビューで映画と舞台の違いに言及し、
「表現方法の幅がもっとほしい。求められることに敏感でありたい」
「映画でも何でも挑戦は続けたい。ただ、僕は舞台にこだわりがあるから、軸足はやっぱり舞台に置きたい」などと話しています。
大切にしているのは「向上心」。これからの目標は「場をしっかりと締める信頼感や安心感のある大人の役者」と、どこまでもまっすぐ。ノーブルな雰囲気さえ漂うグラビアとともに、「鈴木拡樹のいま」を閉じ込めました。

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