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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2018年01月27日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | リトルモア |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784898154724 |
| ページ数 | 176 |
| 判型 | 四六 |
構成数 : 1枚
自炊はわがままでいい。台所にしばられず、自分らしく食べて、生きるには?
東京・代々木上原で行列の絶えない「按田餃子」のしなやかな生活のすすめ。
「按田餃子」は、水餃子をメインにした小さな飲食店。公園のように、だれにでも開かれた食堂。キクラゲやハト麦など、からだが助かる食材を取り入れ、ゆでらげ、ラゲーライスといった、他では食べられないメニューが並びます。女性がひとりでも入りやすく、キャッチコピーは「助けたい包みたい按田餃子でございます」。
「近所に引っ越して、毎日通いたい」というお客さんの声が続出。そんな多くのファンをもつ「按田餃子」をいとなむのは、料理家の按田優子と、写真家の鈴木陽介。
本書では、今まで語られてこなかった、お店の成り立ちや厨房の裏側、そして調理のベースになっている按田さんの自炊の方法がひもとかれます。
「ふだんの食事は、名前もレシピもなくていい。着地点は自由です。常備菜をたくさん作れるから、料理上手で家庭的とは思いません。台所中心はやめて、日々のリズムに合った自炊をみつけられたら最強です」と按田さんは言います。按田さんが、さまざまな環境で料理して辿りついた、気楽に生きるための、超画期的な自炊の方法とは!?かたまりの肉と魚介、芋、豆、乾物、漬物、塩、酢、スパイス…。食材を相棒にして、たのしく食べつなぐ按田式をヒントにしよう。
忙しい現代人が、日常をサバイブするための、自炊のアイデアが詰まった一冊!

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