| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2018年12月10日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | グーテンベルクオーケストラ |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784991057601 |
| ページ数 | 288 |
構成数 : 1枚
本の登場人物(杉山氏除く。以下敬称略。五十音順)
井上雄彦、伊武雅刀、大貫妙子、葛西薫、片岡千之助、加藤秀樹、川久保玲、桑原茂一、小林克也、佐藤雅彦、立川直樹、中村勇吾、西田善太、馬場康夫、三宅純、宮田まゆみ、森永博志、和多利恵津子
杉山恒太郎のオーラル・バイオグラフィー『僕と広告』。川久保玲、小林克也、佐藤雅彦等、彼を取り巻く18名の才人の発言を収めた日本のクリエイティヴの証言集。ポートレイト:井上雄彦。
元電通のボードメンバー、現在ライトパブリシティの代表取締役である杉山恒太郎氏。『アイデアの発見 杉山恒太郎が目撃した、世界を変えた広告50選』『クリエイティブマインド つくりチカラを引き出す40の言葉たち』などの数多くの著者がある、日本を代表するクリエイティヴ・ディレクターである杉山氏の新刊が発売。
12月頭に発売される杉山恒太郎『僕と広告』は、杉山氏の一般社団法人ACCの「クリエイターズ殿堂」入りを記念して刊行される本。元「広告批評」編集長の河尻亨一氏による杉山氏が半生を語るロング・インタビュー、そして杉山氏が関わってきた18名の才人たちが語る「杉山恒太郎と私」、漫画家の井上雄彦氏による描き下ろしポートレイトからなる一冊。執筆陣は前述の河尻氏に加え、電通のコピーライターである橋口幸生氏、秋永寛氏、野澤友宏氏、野村隆文氏とライトパブリシティのコピーライターである三宅ひづる氏と山本哲也氏が担当。「広告嫌いの広告好き」を公言する杉山氏を巡るオーラル・バイオグラフィーと呼べる構成であり、日本のクリエイティヴ・シーンのヴィヴィッドな証言集でもある。

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
