Rock/Pop
CDアルバム
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ストレンジャーズ

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フォーマット CDアルバム
発売日 2019年01月30日
国内/輸入 国内
レーベルWARNER MUSIC JAPAN
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-18171
SKU 4943674294718

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:39:06

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ストレンジャーズ
      00:03:29

      録音:Studio

      その他: The Ramona Flowers

    2. 2.
      アウト・オブ・フォーカス
      00:03:45

      録音:Studio

      その他: The Ramona Flowers

    3. 3.
      カム・アライヴ
      00:03:15

      録音:Studio

      その他: The Ramona Flowers

    4. 4.
      ゴースト
      00:03:44

      録音:Studio

      その他: The Ramona Flowers

    5. 5.
      ドラマティスト
      00:03:14

      録音:Studio

      その他: The Ramona Flowers

    6. 6.
      セイム・サン
      00:04:12

      録音:Studio

      その他: The Ramona Flowers

    7. 7.
      イフ・ユー・リメンバー
      00:03:45

      録音:Studio

      その他: The Ramona Flowers

    8. 8.
      シーイング・ダブル
      00:03:14

      録音:Studio

      その他: The Ramona Flowers

    9. 9.
      ヴェニス
      00:03:27

      録音:Studio

      その他: The Ramona Flowers

    10. 10.
      ナム・ドランク
      00:04:09

      録音:Studio

      その他: The Ramona Flowers

    11. 11.
      サプリメント(スライド)
      00:02:47

      録音:Studio

      その他: The Ramona Flowers

作品の情報

メイン
アーティスト: The Ramona Flowers

商品の紹介

FUJIROCK FESTIVAL2017出演、異例の経歴が話題となった英ブリストル出身の5ピース・バンド、イギリスはブリストルで結成された5ピース・バンド。カナダのコミック作品「スコット・ピルグリムVS. The World」に登場する女性キャラクターから命名されたというそのバンド・ネームから、一筋縄ではいかない彼らの立ち位置、バンドの在り方というものが窺い知れる。2014年リリースのデビュー作『Dismantle And rebuild』が高い評価をうけたことでStereophonicsのツアーに参加。16年に2作目となる『Part Time Spies』を発表。Reeperbahn FestivalやParklands Festival、Boardmasters Festival、Lounge On The Farm Music Festivalなど、様々なビッグフェスに出演。2017年に、FUJI ROCK FESTIVAL 2017に初参戦。同年12月には東京・原宿アストロホールにて来日公演を行った。彼らの音楽性はまさにジャンルレス、ボーダーレスで、UKロックをベースにしながらも、インディ、ニューウェイヴ・テイストを自由自在に操り、UKならではの憂いのある耽美なダンス・ロックを奏でたと思いきや、70年後半~80年代のニュー・ロマンティックの流れを汲んだエレクトロ・ポップまで網羅するなどその器用さとポップネスは目を見張るものがある。幅広い音楽性と、極めて現代的なフォーマットをベースに併せ持つ、ロック・バンドである。また、ギターのサム・ジェームスは掃除機を代表するプロダクトで有名な、イギリスに本拠地を構える電気機器メーカー、ダイソンの創業者ジェームス・ダイソンの息子であるという一風変わった経歴の持ち主。
発売・販売元 提供資料(2018/12/26)

異例の経歴が話題となった英ブリストル出身の5ピース・バンド、ザ・ラモナ・フラワーズ。彼らの音楽性はまさにジャンルレス、ボーダーレスで、UKロックをベースにしながらも、インディ、ニューウェイヴ・テイストを自由自在に操る。ならではの憂いのある耽美なダンス・ロックを奏でたと思いきや、70年後半~80年代のニュー・ロマンティックの流れを汲んだエレクトロ・ポップまで網羅するなどその器用さとポップネスは目を見張るものがある。 (C)RS
JMD(2018/12/26)

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