構成数 : 1
【特集】YMO(イエロー・マジック・オーケストラ)
結成40年を迎えたYMO。1970年代末~80年代にかけて大ブームとなった彼らですが、その音楽は常にリスナーの予想を裏切り、変化し続けていきました。"散開"後も再評価の対象となったり、特に近年は3人がたびたび集まって活動してきたこともあり、その存在感は今もって大きいものです。リマスターによるハイブリッドディスクやLPもリリースされるこの機会に、40年の歳月を超えて支持され続けるその尽きない魅力の源泉に迫ってみたいと思います。
■<YMO40>シリーズ(武田昭彦)
■吉沢典夫インタヴュー~YMOとその録音現場は、機材やスタジオの設備やシンセの発達史と歩調を合わせたものでした(田山三樹)
■寺田康彦インタヴュー~あの3人がまた集まってどんなことをやるのかと興味津々でした(田山三樹)
■全盛期を支えたエンジニア=小池光夫(田山三樹)
■40年にわたる変革の足跡を振り返る(立川芳雄)
■YMOディスコグラフィー
オリジナル・アルバム
1978-1980(松永良平)
1981-1984(安田謙一)
1993-(小山守)
編集盤/発掘ライヴ盤(田山三樹)
その他の編集盤/発掘ライヴ盤(田山三樹)
シングル(田山三樹)
リミックス盤紹介(田山三樹)
レア・トラックス(田山三樹)
映像作品(吉村栄一)
■ライヴ記録(田山三樹)
【特集】リイシュー・アルバム・ベスト10/5
平成もついに最終コーナーを抜けたかという2018年、相変わらずストレスの多い実社会でしたが、浮世の鬱屈を晴らすには十分すぎるほどの素晴らしいリイシュー作品に恵まれた年でありました。2019年は、こうした音源の充実に見合うような(?)明るい年になることを願うばかりです。ということで、年の初めのお祭り企画、リイシュー・アルバムのベスト10/5を景気づけにどうぞ!
■読者が選んだリイシュー・アルバム
■ロック(大鷹俊一)
■ロック(萩原健太)
■リマスター/ハイレゾ(武田昭彦)
■オールディーズ(中村彰秀)
■プログレッシヴ・ロック(松井巧)
■ハード&ヘヴィ(山崎智之)
■パンク/ニュー・ウェイヴ(行川和彦)
■トラッド/ブリティッシュ・フォーク(山岸伸一)
■フォーク/カントリー(宇田和弘)
■ロック発掘映像(赤岩和美)
■ブルース/ゴスペル(小出斉)
■R&B/ソウル(鈴木啓志)
■ジャズ(大村幸則)
■ジャズ・ヴォーカル(高田敬三)
■日本のロック(湯浅学)
■歌謡曲/芸能(鈴木啓之)
■ブラジル(駒形四郎)
■レゲエ(米光達郎)
■ラテン(山本幸洋)
■ワールド・ミュージック(深沢美樹)
■サウンドトラック(上原昭一)
■新作アルバム(編集部)
□私の収穫2018
□巻上公一(ヒカシュー)
□エルヴィス・プレスリー
□ハイレゾCD名盤シリーズ
□ウラワ・ロックンロール・センター
□<アライヴ・ザ・ライヴ>レーベル
□山木康世
REGULAR CONTENTS

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
