書籍
書籍

定年ラジオ

0.0

販売価格

¥
1,430
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット 書籍
発売日 2018年08月27日
国内/輸入 国内
出版社三才ブックス
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784866730684
ページ数 224
判型 四六

構成数 : 1枚

はじめに
1章「ラジオパーソナリティー夜明け前」
2章「転校生だった僕とラジオ」
3章「アナウンサーへと導かれし頃」
4章「先輩の溜まり場とジャンケンマン」
5章「華やかし頃、音楽番組の日々」
6章「仕事のない日々 タモリさんとの出会い」
7章「荒馬に乗って、見たことのない景色を」
8章「2つの"サプライズ"」
9章「鶴瓶師匠とGOOD DAY」
10章「その場にいた東日本大震災」
11章「朝がほのぼの明ける頃」
12章「退職の日 そして前立腺がん」
13章「これからのラジオ これからの人生」
おわりに

  1. 1.[書籍]

ニッポン放送を定年まで勤め上げた
「うえちゃん」こと上柳昌彦
初の自伝的エッセイ!

新卒でアナウンサーとして就職したラジオ局。
時に自分のやりたいことと現実とのギャップに悩みながら、周りの同僚、先輩、そしてタモリ、たけし、さんま、鶴瓶ら売れっ子のスターたちから人生の楽しみ方・仕事のやりがいを学んでいった……。
で、はたと気づいてみたら60歳!定年を迎えていた。
そんな記念すべき年になんと前立腺がんが発覚、おまけに我が子はまだ中・高生…。
「悠々自適に老後を」なんて言ってられない!どうする俺!?

元ニッポン放送アナウンサーで、同局の早朝番組「あさぼらけ」などで活躍する「うえちゃん」こと上柳昌彦が綴る、サラリーマンの泣き笑いが詰まった初の著書。
ラジオファンはもちろん、「老後も戦い続ける」人にエールを送る!

作品の情報

メイン
著者: 上柳昌彦

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。