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    AERA 2018年12月24日号<表紙: 滝沢秀明>

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    フォーマット 雑誌
    発売日 2018年12月17日
    国内/輸入 国内
    出版社朝日新聞出版
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 4910210141287

    構成数 : 1枚

    滝沢秀明の挑戦
    あの決断の舞台裏/乙武洋匡が「歩く」理由/日産ゴーンと西川社長/通勤ライナーでVIP気分

    大特集
    あの決断の舞台裏

    人生
    滝沢秀明 挑戦的に生きる
    2019年からはプロデュースに専念/ラストドラマと「決断の意味」

    乙武洋匡×遠藤 謙
    東京2020では聖火ランナーに
    義足をはいて歩くというプロジェクト/「歩くのを諦めている人に歩く未来を」

    組織
    日産ゴーン追放劇と西川広人社長
    最後の最後に便乗した/ゴーンに支払う報酬に関する書類にはサイン

    東芝再建を託された車谷暢昭会長
    「望む人と社会的意義があればやる」「新生東芝の挑戦はこれから」

    コミュニケーション
    リーダーに求められるのは決断力と発信力

    戦略
    平野歩夢 平昌スノボ銀メダリストが「スケボー」に挑む
    「自分のために自分で決めた」/「トップでい続けたいから」

    ノーベル賞の本庶佑特別教授と
    オプジーボの小野薬品

    川内有緒 開高健賞受賞作を全文公開させた
    鈴木敏夫のアドバイス

    歴史
    源頼朝と木曽義仲に学ぶ「決断には傾聴が必要だ」

    時代を読む
    ボランティアだけじゃない被災地との関わり方

    鉄道
    通勤ライナー
    数百円のちょい足しでVIP気分
    京王ライナー・Q SEAT・S-TRAINなど続々デビュー/必ず座れてWi-Fiも
    首都圏を走る主な通勤ライナー路線図チャート

    音楽
    日本史の小ネタを音楽に乗せて
    「レキシ」が動く
    大河ドラマ「西郷どん」やCMソングなどあちこちに「レキシ」

    アート
    こじらせ男子「ムンク」の叫び
    イケメンでインテリ/インスタグラマーの先駆けだった

    映画
    中国人女性監督が撮った「歌舞伎町案内人」の日本国籍取得と立候補

    漫画
    半世紀の時を経て谷ゆき子のバレエ漫画に光


    ライバルでも好きな本
    13社の文庫編集長がおすすめの文庫本を選んだら

    アニメ
    男子プリキュア誕生の本当のメッセージ

    経済
    産業革新投資機構社長を退任した田中正明氏の剛腕

    国際
    ファーウェイ創業者の娘・孟晩舟副会長「神秘」の姉妹

    フランス激怒「マクロンは金持ちしか相手にしない」

    フィギュア
    紀平梨花
    セオリーより挑戦でザギトワに勝った
    GPファイナル初出場初優勝/宇野昌磨は「自分にあきれています」

    表紙の人
    滝沢秀明●俳優・タレント・歌手

    現代の肖像
    西川貴教 ●アーティスト/梶山寿子

    AERA-note
    編集長敬白

    好評連載

    AERIAL
    アエラ読書部
    森永卓郎 評
    『日本が売られる』
    この人のこの本 真山 仁
    書店員さんオススメの一冊
    竹増貞信 のコンビニ百里の道をゆく
    福岡伸一 の生命探検
    小島慶子 の幸複のススメ!
    沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    稲垣えみ子 のアフロ画報
    いま観るシネマ アミ・トンプソン
    ジェーン・スー の先日、お目に掛かりまして season 2

    1. 1.[雑誌]

    滝沢秀明さんが表紙に登場!「あの決断の舞台裏」を語っています。
    表紙とインタビューページの撮影は、本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花です。

    1月に放送される「連続ドラマW 孤高のメス」に主演する滝沢秀明さん。
    巻頭インタビューでは、初めての医師役に臨む思いとともに、2018年、自身が下した大きな決断について語っています。

    滝沢秀明さんは、表紙、コラム「表紙の人」のほか、この号の大特集「あの決断の舞台裏」にも登場。「連続ドラマW 孤高のメス」で演じる医師の決断になぞらえて、自身の決断を振り返っています。
    滝沢さんが、年内いっぱいで表舞台から引退することを発表したのは、2018年9月。ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長の意思を継ぎ、ジャニーズJr.の育成や、コンサート、舞台などのプロデュースに専念することが決まっています。インタビューでは、
    「『結果を出せるのではないか』という自分への自信があるからこそ、今回のことも踏み切れたと思っています」
    「僕は一番近くでジャニーさんのやり方を見てきましたから。あのやり方は絶対にこれからも続けなきゃいけないし、残していくべきもの。まだまだ勉強中ですが、僕ができることは責任を持って全部やりきろうと思っています」
    と熱く語っています。そして、締めくくりの言葉は、
    「自分たちで時代を作る」
    史上最年少でNHK大河ドラマに主演し、「滝沢歌舞伎」で私たちを驚かせた天才エンターテイナーは、裏方に回って何を仕掛けるのでしょうか。

    作品の情報

    その他
    フィーチャードアーティスト: 滝沢秀明

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