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Jazz
CD
Flow
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商品の情報

フォーマット

CD

構成数

1

国内/輸入

国内

パッケージ仕様

-

発売日

2018年12月07日

規格品番

MRCA-5004

レーベル

Mel Records

SKU

4532813842165

作品の情報
メイン
アーティスト
商品の紹介
山田あずさ(Vibraphone) Kevin McHugh(Keyboard) 山本淳平(Drums) 加藤一平(Guitar) によるスタジオレコーディング作品。nouon(ノウオン)のスタジオ録音盤2作目となる今作では、ヴェールのような低音を担ったコントラバス・クラリネットに変わり、エフェクターを駆使するギター音が新たに加わり縦横に入ることでそのサウンドは大きな進化を遂げた。メンバーの変更だけでは説明のつかない、鮮やかなサウンド刷新と新しい世界感を呈示した。 (C)RS
JMD (2019/01/16)
収録内容

構成数 | 1枚

合計収録時間 | 00:00:00

    • 1.
      [CD]
      • 1.
        Give The Pigs Their Slop
      • 2.
        Linda Hamilton
      • 3.
        Man In Kitchen, Fluorescent Light
      • 4.
        Above Average
      • 5.
        Pigeons
      • 6.
        Selectness
      • 7.
        Amor Brasileiro
      • 8.
        Dicks
      • 9.
        Kebiman Kebumen
レビュー
  • まだ現役のバンドであるのだがポスト・DC/PRG時代、というのが始まっているようだ。NOUONと書いてノウオンと読むこのバンドのセカンドを聴いて思った。かつてポスト・ティポグラフィカ時代というのがあって、dcprgが始まったように。アフリカの音楽の癖を構造的に理解し、その応用を試みたティポグラフィカ、dcprgがばらまいた音楽の癖は、ずいぶん若い人たちにも身についてしまったようだ。マンドライブなインストアンサンブルの、爽やかなヴァイブの響きの底流にはどうやら、可逆的なバンド名の綴りのように音楽への構造的理解という、癖がアサインされているようだ。
    intoxicate (C)高見一樹

    タワーレコード (vol.137(2018年12月10日発行号)掲載)

カスタマーズボイス
総合評価
5.0
★★★★★
★★★★★
(1)
    評価する:
★★★★★
★★★★★
投稿日:2020/04/30

繊細且つ大胆に音が塗り重ねられていくようだ。叙情的なイメージを連想させる楽曲と何処へ向かうのか音の行方が気になる演奏は目の前でセッションが繰り広げられているかのようだ。Vibraphone,やMarimbaの可能性の扉を大きく開いていると感じた。

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