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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2018年10月26日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 集英社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784797673548 |
| ページ数 | 432 |
| 判型 | 四六 |
構成数 : 1枚
広い視野から「老化」を大検証!
◆人間は機械ではない。自己修復力があるのだ
◆老化のスタイルは生物によってさまざまである
◆老化は生殖能力と引き換えなのか? No!
進化と老化の関係
◆老化はまだ自然淘汰されてない? No!
◆ダーウィン主義を疑え
◆コミュニティを守るために老いる
◆「利己的遺伝子」理論は間違い?!
老化の最前線
◆「細胞自殺」の原因は「老化遺伝子」
◆寿命を妨げているものはなにか
◆老化時計―テロメアを伸ばすには?
◆若さを保つために――運動、ダイエット、サプリ、それとも?
◆老化の未来と展望
老いて、死ぬ…。それは必然なのだろうか?
ベニクラゲは若返り、ハダカデバネズミは老化の兆候を見せない――では、なぜ人間は老いるのか?人間には傷を治す自己治癒力があるというのに…。
そう、人間の老化は理論的につじつまが合わないのだ。老化遺伝子の存在が明らかになった今、ドーキンスの「利己的な遺伝子」の間違が明らかに
本書は、私たちが進化の過程でどうやって「老化を獲得」してきたのか、その「老化の役割」とは何なのかを、最新の科学から読み解いていく。
そして、「老いないために何が必要なのか」を具体的に伝授する――抗酸化剤・コエンザイムQ10は逆効果。カレーを食べよう!など

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