| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2018年10月25日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 宝島社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | 新書 |
| SKU | 9784800287106 |
| ページ数 | 206 |
構成数 : 1枚
はじめに
第1章 高橋由伸監督の采配を検証する
第2章 岡本和真は真の4番になれるか!?
第3章 阪神が甲子園で勝てない理由
第4章 思わずボヤきたくなるプロ野球
第5章 大谷翔平の二刀流には反対
第6章 野球の醍醐味を奪うルールにもの申す
おわりに
巨人・高橋由伸、阪神・金本知憲の両監督は、それぞれ就任3年目を迎え結果を出さなければならない立場だったが、一向に上昇の気配が見えないまま今シーズンを終えた。巨人は選手の不祥事続きでシーズン途中にオーナーが辞任、10月3日には由伸監督の辞任が発表された。阪神は期待の新外国人が大ハズレ、若手も伸び悩んで最下位に沈んだ。巨人と阪神こそが広島に独走を許し、プロ野球をつまらなくしている元凶ともいえる。そんな名門2球団について、球界一の論客である野村克也が舌鋒鋭く斬りまくる!

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