クラシック
SACD

バロック時代を彩る名曲~グレンツィンオルガンの魅力 III

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フォーマット SACD
発売日 2018年09月20日
国内/輸入 国内
レーベルりゅーとぴあ
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 RYUTSA0002
SKU 4909346309234

構成数 : 1枚

【曲目】
ヨハン・セバスチャン・バッハ:
(1)トッカータとフーガ ニ短調 BWV565(9'03")
(2)「われら悩みの極みにありて」 BWV641(2'14")
(3)「おお人よ、汝の罪の大いなるを嘆け」 BWV622(5'43")
(4)パッサカリア ハ短調 BWV582(13'07")
(5)ゲオルク・ベーム:「天にまします我らの父よ」(5'19")
(6)ヨハン・ヤーコプ・フローベルガー:トッカータ ト長調 FbWV103(3'37")
(7)ヤン・ピーテルスゾーン・スヴェーリンク:半音階的幻想曲(7'42")
(8)ペドロ・デ・アラウホ:バッターリャ(5'36")

【演奏】
山本真希(オルガン)

【録音】
ライヴ録音:2018年3月21日/りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館コンサートホール

  1. 1.[SACD]

作品の情報

メイン
オルガン: 山本真希 (Classical)

その他

商品の紹介

「高音質ハイレゾ収録による、心洗われる荘厳なパイプオルガンの響き。」
(オーディオ評論家 三浦孝仁)

りゅーとぴあ改修後初の録音!
名曲トッカータとフーガを含むバロック時代を彩る名曲集!

SACDシングルレイヤー盤。大反響を呼んでいるりゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館の自主レーベルのディスク。当ホールの専属オルガニスト山本真希独奏、飯森範親指揮、東京交響楽団の演奏によるサン=サーンスの交響曲第3番「オルガン付き」(RYUTSA 0001)は「まさに深い感動を与えた演奏をライヴ一発録りで、捉えたSACDの超盤だ。」とオーディオ評論家角田郁雄氏が激賞した名盤でオーディオ・ファンの間でも評価の高いアルバムです。当ディスクは2018年3月21日のライヴ収録で名曲トッカータとフーガを含むバロック時代を彩る名曲集です。今回の注目としてコンサートホール及びホールに備え付けられたパイプオルガンの改修後初の録音で、今回ももちろん録音家・オーディオ研究家の下山幸一氏による渾身の録音です!録音へのこだわりとして2階席側方、3階席側方約330席の座席裏面の吸音シャッターを動作しないように加工。さらに、舞台のセリを上げて音を拡散させることで、コンサートホールを超える「響き」を可能としました。そして録音は、高音質な録音形式であるPCM 384kHz 32bitで行いました。これは、CDの約17倍(2chステレオの場合)と圧倒的なデータ情報量を誇り、オーディオファイル垂涎の録音形式であるDSD 11.2MHzを超えています。当ホールを知りつくし適切な音響空間を実現させた大注目の録音です!山本真希の端正な演奏でオルガンの多彩な音色を楽しむことができます。※このディスクはSACD対応プレーヤー専用ディスクです。通常のCDプレーヤーでは再生することができません。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2018/08/17)

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