クラシック
CDアルバム

OUT OF THE SHADOW 18世紀-19世紀のヴァイオリン協奏曲集

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フォーマット CDアルバム
発売日 2018年10月30日
国内/輸入 輸入
レーベルSolo Musica
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SM291
SKU 4589538725877

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:03:00

【曲目】
OUT OF THE SHADOW
18世紀-19世紀のヴァイオリン協奏曲集
タルティーニ(1692-1770):ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための協奏曲 イ長調 D96
1.第1楽章:allegro
2.第2楽章:Adagio
3.第3楽章:Presto
4.第4楽章:Largo andante, "A rivi a fonti a fiumi …"

ハイドン(1732-1809):ヴァイオリン協奏曲 ト長調 Hob.VIIa:4
5.第1楽章:Allegro moderato
6.第2楽章:Adagio
7.第3楽章:Allegro

メンデルスゾーン(1890-1847):ヴァイオリン協奏曲 ニ短調
8.第1楽章:Allegro
9.第2楽章:Andante
10.第3楽章:Allegro

【演奏】
レベッカ・ハルトマン(ヴァイオリン)

ラヴァルド・スコウ=ラーセン(指揮)
ザルツブルク・チェンバー・ソロイスツ

【録音】
2017年9月1-3日
MBM Musikproduction,Darmstadt

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Concerto in La Maggiore D 96 per Violino, Archi e Continuo: Allegro
    2. 2.
      Concerto in La Maggiore D 96 per Violino, Archi e Continuo: Adagio
    3. 3.
      Concerto in La Maggiore D 96 per Violino, Archi e Continuo: Presto
    4. 4.
      Concerto in La Maggiore D 96 per Violino, Archi e Continuo: Largo Andante
    5. 5.
      Violin Concerto in G major Hob.VIIa:4: Allegro moderato
    6. 6.
      Violin Concerto in G major Hob.VIIa:4: Adagio
    7. 7.
      Violin Concerto in G major Hob.VIIa:4: Finale. Allegro
    8. 8.
      Violin Concerto in D minor for violin and string orchestra: Allegro
    9. 9.
      Violin Concerto in D minor for violin and string orchestra: Andante
    10. 10.
      Violin Concerto in D minor for violin and string orchestra: Allegro

作品の情報

商品の紹介

バッハなどのバロック作品から、現代音楽まで幅広いレパートリーを持つヴァイオリニスト、レベッカ・ハルトマン。高い演奏技術を誇る彼女の使用楽器は1675年のストラディヴァリウスで、その美しい音色は、以前リリースした「Birth of the Violin」(SM151)がECHOクラシック賞を獲得するなど高く評価されています。このアルバムではタルティーニ、ハイドン、メンデルスゾーン(あまり耳にする機会のないニ短調)の3曲を演奏。バロック期からロマン派まで様式の違いを意識させる表現です。指揮を務めるラーセンはチェリビダッケに薫陶を受けた名手でありもともとはヴァイオリニスト。ザルツブルクのモーツァルト大学でヴァイオリンを教えていることもあり、ハルトマンとは以前から良い関係を築いています。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2018/10/01)

バッハなどのバロック作品から、現代音楽まで幅広いレパートリーを持つヴァイオリニスト、レベッカ・ハルトマン。高い演奏技術を誇る彼女の使用楽器は1675年のストラディヴァリウスで、その美しい音色は、以前リリースした『Birth of the Violin』がECHOクラシック賞を獲得するなど高く評価されています。このアルバムではタルティーニ、ハイドン、メンデルスゾーン(あまり耳にする機会のないニ短調)の3曲を演奏。バロック期からロマン派まで様式の違いを意識させる表現です。指揮を務めるラヴァルド・スコウ=ラーセンはチェリビダッケに薫陶を受けた名手でありもともとはヴァイオリニスト。2017年9月録音。 (C)RS
JMD(2018/09/29)

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