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蛙の子は蛙の子

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フォーマット 書籍
発売日 2000年06月07日
国内/輸入 国内
出版社筑摩書房
構成数 1
パッケージ仕様 文庫
SKU 9784480035684
ページ数 256

構成数 : 1枚

手紙について
仕事について
旅について
愛について
孤独について
友達について
怒りについて
笑いについて
歳をとることについて
自然について
恥について
学ぶということについて
義について
頭がいいということについて
言葉について

  1. 1.[書籍]

当代一の作家と、エッセイにインタヴューに活躍する娘が、仕事・愛・笑い・旅・友達・恥・老いについて本音で語り合う共著。
【解説:金田浩一呂】

当代一の作家阿川弘之・エッセーにインタビューに活躍する阿川佐和子父娘が、本音で語りあう、初の共著。仕事・愛・笑い・旅・友達・恥・老いなど、時代をこえる15の主題をめぐってユーモアあふれるやりとりが展開する。「お金」の時代―汚職、贈賄、不倫、殺人があとをたたず、厚顔無恥の徒がはびこり、末世の様相の今日、人間らしい生き方や人生の豊かな愉しみ方について、さまざまな示唆を与えてくれる。

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