Jazz
CDアルバム

モーニング・ダンス

5.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 1995年04月21日
国内/輸入 国内
レーベルRCA
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BVCP-7379
SKU 4988017054888

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:41:33

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      モーニング・ダンス
      00:04:02

      録音:Studio

      演奏者: Spyro Gyra

    2. 2.
      ジュビリー
      00:04:40

      録音:Studio

      演奏者: Spyro Gyra

    3. 3.
      ラスル
      00:03:59

      録音:Studio

      演奏者: Spyro Gyra

    4. 4.
      ソング・フォー・ローレイン
      00:04:02

      録音:Studio

      演奏者: Spyro Gyra

    5. 5.
      スターバースト
      00:04:53

      録音:Studio

      演奏者: Spyro Gyra

    6. 6.
      ヘリオポリス
      00:05:41

      録音:Studio

      演奏者: Spyro Gyra

    7. 7.
      イット・ダズント・マター
      00:04:32

      録音:Studio

      演奏者: Spyro Gyra

    8. 8.
      リトル・リンダ
      00:04:25

      録音:Studio

      演奏者: Spyro Gyra

    9. 9.
      エンド・オブ・ロマンティシズム
      00:05:19

      録音:Studio

      演奏者: Spyro Gyra

作品の情報

メイン
アーティスト: Spyro Gyra

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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タイトル曲は今でもよくBGMとしてもテレビなどで聴かれる。ラテン・フレイバーだが、アルバムの収録曲はそればかりではない。結構、本格的なジャズもやっている。トム・シューマンの好みなのか、ピンクフロイドみたいなプログレっぽい曲も入っている。そうした多彩さを備えているから、フュージョンバンドとして長続きしているのだろう。20年にもしっかり新譜を出している。すごい。サックスのジェイ・ベッケンシュタイン、キーボードのシューマン、マリンバのデイブ・サミュエルズ。この3人こそがトライアングルの理想形で絶妙なサウンドを生み出している。私はとりわけ、デイブのマリンバの音色に魅せられている。彼のアドリブはクリエイティブで比類がない。
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1970年後半から80年前半にかけてのフュージョンブームで和洋問わず名盤の1枚。CSでプロ野球ニュースが放送されていて懐かしさも手伝い購入した。カールトンのルーム335、ベンソンのぶリージン、このアルバムのモーニングダンスが私の洋楽フュージョンベスト3でした。次点は、ワシントンjrのワインライト。
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