| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2018年07月09日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | サウンド・デザイナー |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910040950882 |
| 判型 | A4 |
構成数 : 1枚
【特集】
「録り」、「ミックス」、「マスタリング」で最も多用する重要なエフェクター
コンプを知る。
音楽制作の中で度々登場するエフェクターが「コンプ」(コンプレッサー)です。「音圧を上げたい」、「迫力を出したい」といった思いからコンプに触れ、その魅力に気づいた人も少なくないでしょう。音楽を作るためにコンプは、もはや「なくてはならないツール」なのです。その使い方の可能性を探るべく、コンプの達人を取材すると、機種ごとの特性や、目から鱗の使用方法が見えてきました。
【CONTENTS】
・名盤で体感できる「THE COMPサウンド」
・レコーディングに革命を起こした「コンプ進化の歴史」
・コンプを使う時に知っておきたい4つの動作方式
・プロがコンプの極意を公開=橘 慶太(w-inds.)、ryo(supercell/EGOIST)、鈴木"DAICHI"秀行(作・編曲家)
・コンプの定番機の魅力=ウーレイ1176、テレトロニクスLA-2A、ニーヴ33609
・主要パート別・コンプ設定ガイド(録音/ミックス/マスタリング)
・コンプを"積極的&隠し味的"に使うテクニック
・ロック&ポップスの名曲で聴けるコンプサウンドを再現
・アーティスト&エンジニア15人が回答! 「私の愛用COMP」
・注目製品レビュー(アウトボード/プラグイン)
【別冊付録(16ページ)】
スタインバーグ
UR-RT2&UR-RT4の音質をプロが証明!
これまでにUR22mkIIやUR44、UR28Mなど、DTMユースにピッタリなオーディオインターフェイスのベストセラーモデルを数多く生み出しているスタインバーグ社。同社が2018年に満を持して発表したのが「UR-RTシリーズ」です。本号の別冊付録では、このUR-RTシリーズをプロ4名に試奏してもらい、そのレポートを掲載。新搭載のルパート・ニーヴ・デザインズ製トランスがサウンドにもたらした成果を、プロが証明します。
【登場エンジニア/ミュージシャン】
・門垣良則(エンジニア)
・佐藤雅彦(エンジニア)
・CUTT(SPEED OF LIGHTS)
・山本真央樹(DEZOLVE)
【特選ミュージシャン】
・KIRINJI
・神聖かまってちゃん
・橘 慶太(w-inds.)
・fox capture plan
【宅録アイテムとことん調査隊】
・ポジティブ・グリッドBIAS Mini Guitar
・AKG C636
・IKマルチメディアiRig Stomp I/O
・ウェス・オーディオ_HYPERION
・ホットトーンBINARY IR CAB
【注目製品情報】
・イメージライン・ソフトウェアFL STUDIO 20
・ロズウェル・プロ・オーディオmini K47/Delphos
・ユニバーサル・オーディオUAD-2 Live Rack
【DAW EXPRESS】
・CUBASE PRO 9.5
・Studio One 4
【連載】
・多田慎也のDEMOゼミ(読者の皆さんのデモにプロがアドバイス!)
・NEW DISC REVIEW
・News&Information
・Music Tools

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