構成数 : 2
■CHAPTER1 曲を作る前に
PART1 EDMの定義は曖昧
PART2 ジャンルによってテクニックは千差万別
PART3 EDMは構成で決まる
PART4 4大ジャンルの定義
■CHAPTER2 EDMにおける和声、モード・スケール
PART1 ビッグルームはモードとスケールの音楽
PART2 変わらないベースと変わるコード
PART3 終わりなき進行
■CHAPTER3 リード、メロディの作り方
PART1 バウンス
PART2 ビッグルーム
PART3 プログレッシブ・ハウス
PART4 ダブステップ
■CHAPTER4 リズムの作り方
PART1 兎にも角にもサンプリング
PART2 トラップとトゥワーク
PART3 最も愛される六秒間
PART4 作曲する際のBPMについて
PART5 ブレイクビーツなフィル
■CHAPTER5 エフェクト、加工について
PART1 音を広げる空間系エフェクト
PART2 音を太くするエフェクト
PART3 音の大小を操るダイナミクス
PART4 ボーカルのピッチ加工
PART5 バウンス等、アタック感の強いシンセ
PART6 リードのピッチを変化させる
PART7 Pluck系シンセ
PART8 キックとベースのぶつかりを調整する
■CHAPTER6 歌詞
PART1 英語圏外のEDM
PART2 「プログレッシブ・ハウス」
PART3 「バウンス / ビッグルーム」
PART4 「フューチャー・ハウス」
PART5 「ブロステップ/トラップ」
PART6 ジャンルごとのキーワード
PART7 歌詞の音響的な側面
■CHAPTER7 ミックス、ポップスとして極める
PART1 M/S処理の基本
PART2 一番重要なのはボーカル
PART3 音圧を上げる
PART4 ポップスの中の控え目なドロップ
PART5 楽曲を具現化する効果音
PART6 名曲を作るために
PART7 今後のEDM
巻末資料
EDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)を様々な視点から見て、作曲の仕方がわかる本。DTM・打ち込みのテクニックはもちろん、リズムや歌詞、さらには文化(ジャンルの特色等)までを網羅。最終的には、アイドルソング、Jポップ等のポップスとの融合を分析し、解説。本格的なEDMからアイドルソングまで作れるように!
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2018年07月02日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 自由現代社 |
| 構成数 | 2 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784798222561 |
| ページ数 | 112 |
| 判型 | B5変 |

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