構成数 : 1
400年前のチェンバロってどんな音?~「民音音楽博物館」古典ピアノ見学ツアー(荒木淑子)
Special Interview 杉浦日出夫
楽しい、面白い」がいちばん大事 よい指導でバロック好きを育てよう
チェンバロをもっと知りたいと思ったら――「日本チェンバロ協会」で最新・良質な情報を!
■フランソワ・クープラン(1668-1733) 小さな風車
■ジャン=フィリップ・ラモー(1683-1764) よろこび
■ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル(1685-1759) 調子のよい鍛冶屋
■クリスティアン・ペッツォルト(1677-1733) メヌエット ト長調
■ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750) インヴェンション第1番
■ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750) フランス組曲第5番~ガヴォット
■アレッサンドロ・スカルラッティ(1660-1725) スケルツァンド
■ルイ=クロード・ダカン(1694-1772) かっこう
■カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ(1714-1788) ソルフェジェット
■クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェ(1748-1798) カンツォネッタ
執筆者プロフィール
ムジカノーヴァで2014年10月号から取り上げている「今月の1曲」のうち、指導法を知りたいという声が最も高いバロック期の10曲を1冊にまとめました! レッスンやコンクールで取り上げられる名曲が多く含まれており、執筆は第一線の音楽学者や作曲家、ピアニスト、教育者が担当。各曲とも「アナリーゼ」「演奏・指導法」「ソルフェージュ」「エチュード」で計12頁を費やし、指導法を徹底的に網羅。各曲を学ぶ中で、バロック音楽全般の指導についても自信を持って臨めるようになります。さらに、まとまったものが欲しいという要望の多い「ふりがな付き読み物」も収録して内容の充実を図りました。
| フォーマット | ムック |
| 発売日 | 2018年06月27日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 音楽之友社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784276962811 |
| ページ数 | 164 |
| 判型 | A4変 |

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