クラシック
CDアルバム
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ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー、パリのアメリカ人 グローフェ:グランド・キャニオン<期間生産限定盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2018年08月22日
国内/輸入 国内
レーベルSony Classical
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICC-2203
SKU 4547366366945

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:07:57

【曲目】
ガーシュウィン
1. ラプソディ・イン・ブルー(グローフェ編)
2. パリのアメリカ人

グローフェ
3. 組曲「グランド・キャニオン」

ニューヨーク・フィルハーモニック(2、3)
コロムビア交響楽団(1)
レナード・バーンスタイン(ピアノ)
指揮:レナード・バーンスタイン

【録音】
1959年6月23日(1)、1958年12月15日(2)、ニューヨーク、セント・ジョージ・ホテル、1963年5月20日(3)、ニューヨーク、フィルハーモニック・ホール
ADD/ステレオ

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ラプソディ・イン・ブルー
      00:16:33
    2. 2.
      パリのアメリカ人
      00:18:29
    3. 3.
      組曲「グランド・キャニオン」 日の出
      00:05:16
    4. 4.
      組曲「グランド・キャニオン」 色どられた砂漠
      00:05:47
    5. 5.
      組曲「グランド・キャニオン」 山路にて
      00:07:22
    6. 6.
      組曲「グランド・キャニオン」 日没
      00:05:26
    7. 7.
      組曲「グランド・キャニオン」 豪雨
      00:09:00

作品の情報

メイン

その他

商品の紹介

バーンスタインはニューヨーク・フィルの音楽監督に就任した1958年から翌年59年の間に頻繁にいわゆる"弾き振り"をしており、「ラプソディ・イン・ブルー」はシーズン中に4回、翌年のツアーでは実に7回も取り上げている。"顔見せ"という興行的な意図だけでなく、バーンスタインがガーシュウィンに強い共感を寄せていたことは間違いなく、ジャジーでウィットにも富んだピアノ・ソロも見事。「パリのアメリカ人」「グランド・キャニオン」も説明不要の名演である。 (C)RS
JMD(2018/07/05)

レナード・バーンスタインが1950年代から1970年代にかけてソニー・クラシカルに残した録音は、作曲家としての複眼的視点で緻密にアナリーゼされた解釈をもとに、音楽の喜びを全身全霊で伝えようとする情熱に満ちている。生誕100年を記念し、その中から名盤50タイトルを厳選して一挙リリースする。
バーンスタインはニューヨーク・フィルの音楽監督に就任した1958年から翌年59年の間に頻繁にいわゆる「弾き振り」をしており、「ラプソディ・イン・ブルー」はシーズン中に4回、翌年のツアーでは実に7回も取り上げている。「顔見せ」という興行的な意図だけでなく、バーンスタインがガーシュウィンに強い共感を寄せていたことは間違いなく、ジャジーでウィットにも富んだピアノ・ソロも見事。「パリのアメリカ人」「グランド・キャニオン」も説明不要の名演である。
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2018/06/29)

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