クラシック
CDアルバム
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オッフェンバック:パリの喜び ビゼー:「アルルの女」組曲<期間生産限定盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2018年08月22日
国内/輸入 国内
レーベルSony Classical
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICC-2182
SKU 4547366366723

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:56:52

【曲目】
オッフェンバック
1.バレエ「パリの喜び」(ロザンタール編)

ビゼー
2. 「アルルの女」第1組曲
3. 「アルルの女」第2組曲

ニューヨーク・フィルハーモニック
指揮:レナード・バーンスタイン

【録音】
1969年12月16日(1)、1968年1月25日、2月2日、3月5日(2、3)、ニューヨーク、フィルハーモニック・ホール
ADD/ステレオ

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      バレエ「パリの喜び」 (抜粋) 序曲 Ouverture
      00:02:03
    2. 2.
      バレエ「パリの喜び」 (抜粋) トルトーニ第1番 Tortoni No.1
      00:01:03
    3. 3.
      バレエ「パリの喜び」 (抜粋) ポルカ Polka
      00:01:46
    4. 4.
      バレエ「パリの喜び」 (抜粋) ギャロップ Galop
      00:01:04
    5. 5.
      バレエ「パリの喜び」 (抜粋) ゆっくりしたワルツ Valse lente
      00:02:26
    6. 6.
      バレエ「パリの喜び」 (抜粋) 行進曲 Marche
      00:01:17
    7. 7.
      バレエ「パリの喜び」 (抜粋) 大ワルツ Grande valse
      00:03:39
    8. 8.
      バレエ「パリの喜び」 (抜粋) カンカン Cancan
      00:04:20
    9. 9.
      バレエ「パリの喜び」 (抜粋) バルカロール Barcarolle
      00:03:32
    10. 10.
      「アルルの女」第1組曲 I.前奏曲 Prelude:Allegro deciso(Tempo di Marcia)-Andantino-
      00:03:23
    11. 11.
      「アルルの女」第1組曲 I.前奏曲 Andante molto
      00:03:41
    12. 12.
      「アルルの女」第1組曲 II.メヌエット Minuetto:Allegro giocoso
      00:03:02
    13. 13.
      「アルルの女」第1組曲 III.アダージェット Adagietto-Adagio
      00:03:52
    14. 14.
      「アルルの女」第1組曲 IV.鐘 Carillon:Allegro moderato-Andantino-Tempo I
      00:04:31
    15. 15.
      「アルルの女」第2組曲 I.パストラール Pastorale.Andante sostenuto assai-Andantino-Tempo I
      00:05:07
    16. 16.
      「アルルの女」第2組曲 II.間奏曲 Intermezzo.Andante moderato ma con moto-Allegro moderato
      00:04:41
    17. 17.
      「アルルの女」第2組曲 III.メヌエット Menuet.Andantino quasi Allegretto
      00:04:08
    18. 18.
      「アルルの女」第2組曲 IV.ファランドール Farandole.Allegro deciso(Tempo di Marcia)-Allegro vivo e deciso
      00:03:07

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商品の紹介

名指揮者ロザンタールがオッフェンバックの名旋律、「ホフマンの舟歌」や「カンカン」といった名旋律をつないだ「パリの喜び」からの9曲と、やはりビゼーの名旋律がたっぷりと楽しめる「アルルの女」の組合せ。バーンスタインの音楽づくりはいわゆるフランス風の洒脱な表現とは方向を異にするが、シンフォニックでゴージャスな響きが理屈抜きで楽しめるという点が得難い魅力となっている。1971年に発売されたLPのオリジナル・カップリングを再現した1枚。 (C)RS
JMD(2018/07/05)

レナード・バーンスタインが1950年代から1970年代にかけてソニー・クラシカルに残した録音は、作曲家としての複眼的視点で緻密にアナリーゼされた解釈をもとに、音楽の喜びを全身全霊で伝えようとする情熱に満ちている。生誕100年を記念し、その中から名盤50タイトルを厳選して一挙リリースする。
名指揮者ロザンタールがオッフェンバックの名旋律、「ホフマンの舟歌」や「カンカン」といった名旋律をつないだ「パリの喜び」からの9曲と、やはりビゼーの名旋律がたっぷりと楽しめる「アルルの女」の組合せ。バーンスタインの音楽づくりはいわゆるフランス風の洒脱な表現とは方向を異にするが、シンフォニックでゴージャスな響きが理屈抜きで楽しめるという点が得難い魅力となっている。1971年に発売されたLPのオリジナル・カップリングを再現した1枚。
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2018/06/29)

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