クラシック
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ハイドン:交響曲第93番、第94番「驚愕」&第95番<期間生産限定盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2018年08月22日
国内/輸入 国内
レーベルSony Classical
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICC-2162
SKU 4547366366549

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:13:45

【曲目】
ハイドン
1. 交響曲 第93番 ニ長調 Hob.I:93
2. 交響曲 第94番 ト長調 Hob.I:94 「驚愕」
3. 交響曲 第95番 ハ短調 Hob.I:95

ニューヨーク・フィルハーモニック
指揮:レナード・バーンスタイン

【録音】
1971年12月7日(1)、1971年12月16日(2)、ニューヨーク、フィルハーモニック・ホール、1973年2月12日、ニューヨーク、30丁目スタジオ(3)
ADD/ステレオ

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      交響曲 第93番 ニ長調 Hob.I:93 I.Adagio-Allegro assai
      00:08:52
    2. 2.
      交響曲 第93番 ニ長調 Hob.I:93 II.Largo cantabile
      00:05:51
    3. 3.
      交響曲 第93番 ニ長調 Hob.I:93 III.Menuet
      00:04:55
    4. 4.
      交響曲 第93番 ニ長調 Hob.I:93 IV.Finale.Presto ma non troppo
      00:05:27
    5. 5.
      交響曲 第94番 ト長調 Hob.I:94 「驚愕」 I.Adagio cantabile-Vivace assai
      00:09:45
    6. 6.
      交響曲 第94番 ト長調 Hob.I:94 「驚愕」 II.Andante
      00:07:23
    7. 7.
      交響曲 第94番 ト長調 Hob.I:94 「驚愕」 III.Menuetto
      00:05:27
    8. 8.
      交響曲 第94番 ト長調 Hob.I:94 「驚愕」 IV.Finale.Allegro di molto
      00:03:57
    9. 9.
      交響曲 第95番 ハ短調 Hob.I:95 I.Allegro moderato
      00:06:53
    10. 10.
      交響曲 第95番 ハ短調 Hob.I:95 II.Andante cantabile
      00:05:10
    11. 11.
      交響曲 第95番 ハ短調 Hob.I:95 III.Menuetto
      00:06:10
    12. 12.
      交響曲 第95番 ハ短調 Hob.I:95 IV.Finale.Vivace
      00:03:49

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商品の紹介

ハイドンはバーンスタインが多くの録音を残した作曲家の一人で、ソニー・クラシカルには第82番から第104番までの後期18曲の交響曲の他に5曲のミサ曲を録音、他レーベルや映像作品も含めるとかなりの数になる。現代ではピリオド楽器での演奏が主流となっているハイドンだが、バーンスタインの確かな様式観に基づく、温かみのあるユーモアを湛えた演奏には、楽器の問題をむしろ些事と感じさせる説得力がある。とりわけ表題の由来となった「驚愕」の第2楽章など、指揮台上で微笑むバーンスタインの表情が想像できるほどである。 (C)RS
JMD(2018/07/05)

レナード・バーンスタインが1950年代から1970年代にかけてソニー・クラシカルに残した録音は、作曲家としての複眼的視点で緻密にアナリーゼされた解釈をもとに、音楽の喜びを全身全霊で伝えようとする情熱に満ちている。生誕100年を記念し、その中から名盤50タイトルを厳選して一挙リリースする。
ハイドンはバーンスタインが多くの録音を残した作曲家の一人で、ソニー・クラシカルには第82番から第104番までの後期18曲の交響曲の他に5曲のミサ曲を録音、他レーベルや映像作品も含めるとかなりの数になる。現代ではピリオド楽器での演奏が主流となっているハイドンだが、バーンスタインの確かな様式観に基づく、温かみのあるユーモアを湛えた演奏には、楽器の問題をむしろ些事と感じさせる説得力がある。とりわけ表題の由来となった「驚愕」の第2楽章など、指揮台上で微笑むバーンスタインの表情が想像できるほどである。
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2018/06/29)

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