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クラシック

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【CD】

フランソワ・クープラン: クラヴサン作品全集

オリヴィエ・ボーモンデイヴィッド・モロニークリスティーヌ・プリュボー

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商品の情報

発売日

2018/08/10

フォーマット

CD

構成数

10

製造国

輸入

レーベル

Erato

規格品番

9029563455

パッケージ仕様

ボックス

商品の紹介

  • フランスの名チェンバリスト、オリヴィエ・ボーモン。1960年、フランスに生まれ、パリ音楽院を卒業後、ユゲット・ドレフュスとケネス・ギルバートに師事。アムステルダムでグスタフ・レオンハルトの元で研鑚を積み、フランス国営放送主催のコンクールで優勝。リサイタルや室内楽に活発な活動を続ける一方、ミシェル・コレットやジャック・デュフリの作品の出版校訂も手掛けるなど、研究や評論の分野にも幅広く活躍しています。このクープランの全集は、フランスならではの洒脱さとエスプリに満ちた珠玉の作品。ボーモンの演奏は、細かなアクセントの絶妙で個性的な付け方など、フランス・バロックの本流を表出しており、蝋燭の光に浮かぶようなくすんだ音色も魅力的です。才気に満ちた演奏はルイ15世時代の典雅を、現代に見事に再現した絶品の全集です。なお、このシリーズにはブックレットは付属しません。
    ワーナーミュージック・ジャパン

    発売・販売元 提供資料 (2018/06/19)

作品の情報

収録内容

構成数 | 10枚


【曲目】
フランソワ・クープラン:
《CD1》
1) 『第1オルドル』~
「アルマンド 尊厳」
「第1のクーラント」
「第2のクーラント」
「サラバンド 威厳」
「ガヴォット」
「英国貴族、ジグ」
「メヌエット、ドゥーブル」
「森の精」
「蜜蜂」
「ナネット」
「感情、サラバンド」
「牧歌」
「若い修道女たち/ブロンドの修道女たち-ブルネットの修道女たち」
「ブルボン風、ガヴォット」
「マノン」
「魅惑」
「花盛り(優しいナネット)」
「サン・ジェルマン・アン・レーの楽しみ」、
2) 『第2オルドル』~
「アルマンド、勤勉」
「第1のクーラント」
「第2のクーラント」
「サラバンド、取り澄まし」
「アントニーヌ」
「ガヴォット」
「メヌエット」
「カナリ(ドゥーブル付き)」
「パスピエ」
「リゴドン」、

《CD2》
1) 『第2オルドル』~
「シャロレ風」
「ディアーヌ-ディアーヌにつづくファンファーレ」
「テルプシコール」
「フロランティーヌ」
「ガルニエ」
「バベ」
「幸せな思い」
「ミミ」
「働き者」
「へつらい」
「官能的」
「蝶」、
2) 『第3オルドル』 ~
「闇、アルマンド」
「クーラント」
「第2のクーラント」
「悲痛、サラバンド」
「ガヴォット」
「メヌエット」
「巡礼の女たち/行進-施し物-感謝」
「ロランティーヌ」
「エスパニョレット」
「無念」
「プロヴァンスの水夫の踊り」
「お気に入り」
「2拍子のシャコンヌ」
「いたずら者」、

《CD3》
1) 『第4オルドル』~
「灰色の服の人たちの行進」
「バッカス祭(バッカスの陽気-バッカスの愛撫-バッカスの激情)」
「パトラン」
「目覚まし時計」、
2) 『第5オルドル』~
「ロジヴィール、アルマンド」
「クーラント」
「第2のクーラント」
「サラバンド、危険」
「ジグ」
「優しいファッション」
「たわむれ」
「パンドリーヌ」
「フロール」
「アンジェリク」
「ヴィレール」
「ぶどう摘みの人々」
「飾り」
「波」、

《CD4》
1) 『クラヴサン奏法』、
2) 『シシリエンヌ』、
3) 『第6オルドル』~
「刈り入れの人々」
「優しい焦がれ」
「さえずり」
「ベルサン」
「神秘的な障壁」
「田園詩」
「おしゃべり」
「羽虫」、
4) 『第7オルドル』~「メヌトゥ」
「若い時代/生まれ出づるミューズ-幼年期-青春期-こよなき喜び」
「バスク風」
「シャゼ」
「気晴らし」、

《CD5》
1) 『第8オルドル』~「ラファエル」
「アルマンド、オーゾエニーヌ」
「クーラント」
「第2のクーラント」
「サラバンド、風変わり」
「ガヴォット」
「ロンドー」
「ジグ」
「モリネート」
「パッサカーユ」、
2) 『第9オルドル』~
「2台のクラヴサンのためのアルマンド」
「爽やかさ」
「魅力」
「サンスの公女」
「オリンピア」
「ほのめかし」
「魅惑」
「翻る飾りリボン」
「略式喪服、別名 3人の後家」
「メヌエット」、

《CD6》
1) 『第10オルドル』~
「凱旋/戦いの響き.合戦-勝利者の凱旋-ファンファーレ」
「メザンジェール」
「ガブリエル」
「ノワンテル」
「颯爽」
「アマゾネス」
「バガテル」、
2) 『第11オルドル』~「カストラーヌ」
「輝き(ボンタン)」
「生まれながらのグラースたち(続 ボンタン)」
「ゼノビ」
「偉大にして古き吟遊詩人組合の年代記/
第1幕 お偉方と吟遊詩人組台員-
第2幕 ヴィエール弾きと乞食-
第3幕 熊と猿を連れた旅楽師と軽業師と大道芸人-
第4幕 傷痍軍人-
第5幕 酔っ払いと猿と熊が引き起こした、一味の混乱と敗走」、
3) 『第12オルドル』~「双子」
「親密(クーラント楽章)」
「楽しみ」
「コリュバス」
「ヴォヴレ」
「糸紡ぎ」
「ブローニュの人」
「アタランテ」、

《CD7》
1) 『第13オルドル』~
「花開く百合」
「葺」
「胸飾りリボン」
「フランスのフォリア:
1.純潔 目に見えぬ色のドミノで/
2.羞恥 バラ色のドミノで/
3.情熱 肉色のドミノで/
4.希望 緑色のドミノで/
5.貞節 空色のドミノで/
6.忍耐 亜麻色のドミノで/
7.倦怠 紫色のドミノで/
8.コケットリ 色とりどりのドミノで/
9.年老いた伊達男たちと古色蒼然の会計係の婦人たち 緋色と枯葉色のドミノで/
10.お人好しのコキュたち 黄色のドミノで/
11.無言の嫉妬 モール色の灰色のドミノで/
12.狂乱、別名 希望 黒のドミノで」
「煉獄の魂」、
2) 『第14オルドル』~
「恋の夜鳴きうぐいす/夜鳴きうぐいすのドゥーブル」
「おびえる紅ひわ」
「嘆くむしくいたち」
「勝ち誇る夜鳴きうぐいす」
「ジュリエ」
「シテール島のカリヨン」
「ささいなこと」、
3) 『第15オルドル』~
「摂政(ミネルヴァ)」
「ねんね(ゆりかごの愛)」
「軽はずみ」
「ショワジのミュゼット」
「タヴェルニのミュゼット」
「甘美と辛辣」
「花咲く果樹園」
「ド・シャブイユ公女(モナコのミューズ)」、

《CD8》
1) 『第16オルドル』~
「たぐいなきグラースたち(コンティ公夫人)」
「結婚-愛」
「巫女たち」
「愛らしいテレーズ」
「滑稽なやつ」
「うわの空」
「レティヴィル」、
2) 『第17オルドル』~
「壮麗(フォルクレ)」
「クーラント」
「小さな風車」
「鐘」
「バニョレの小さな乳しぼりの女たち」、
3) 『第18オルドル』~
「アルマンド ヴェルヌイユ」
「ヴェルヌイユの娘」
「修道女モニク」
「騒がしさ」
「感動」
「テイク・トク・ショク(マイヨタン)」
「引きずりの足の壮漢」、
4) 『第19オルドル』~
「坊さんたちと尼さんたち(どなたにも向く芝居)」
「尼さんたち」
「うぶな娘」
「芸術家」
「ドミニコ会修道士たちの堕落」
「ミューズ・プランティーヌ」
「陽気さ」、

《CD9》
1) 『第20オルドル』~
「王妃マリ」
「道化」
「天使ケルビムたち(愛らしいラジュール)」
「クルイイ(小クープラン)」
「華奢なマドロン」
「優しいジャヌトン」
「セジル夫人」
「タンブラン」、
2) 『第21オルドル』~
「慕わしき王妃」
「躍動」
「クープラン」
「ハープ型」
「小さな皮肉屋」、
3) 『第22オルドル』~
「戦利品」
「夜明け(アルマンド)」
「鰻」
「足がらみ」
「交差するメヌエット」
「手品」、
4) 『第23オルドル』~
「大胆さ」
「編物をする女たち」
「アルルカン」
「デロス島のゴンドラ」
「半人半獣の神サテュロス」、

《CD10》
1) 『第24オルドル』~
「大殿様たち(荘重なサラバンド)」
「若殿様たち(伊達男たち)」
「心を射る矢」
「花飾り模様」
「がらくた」
「いとおしいバビッシュ(たわむれの恋)」
「優しいジャヴォット(王女)」
「日和見(パッサカリア)」、
2) 『第25オルドル』~「幻影」
「神秘」
「モンフランベール夫人」
「勝ち誇るムーサ」
「さまよう亡霊」、
3) 『第26オルドル』~
「病みあがり」
「ガヴォット」
「ソフィ」
「とげとげしい女」
「パントマイム」、
4) 『第27オルドル』~
「高雅(アルマンド)」
「けし」
「中国人」
「機知」、

【演奏】
オリヴィエ・ボーモン(クラヴサン)/
デイヴィット・モロニー(クラヴサン)、
クリスティーヌ・プリュボー(バス・ヴィオール)、

【録音】
1991年3月~1994年9月、ラジオ・フランス

  1. 1. [CD]

  2. 2. [CD]

  3. 3. [CD]

  4. 4. [CD]

  5. 5. [CD]

  6. 6. [CD]

  7. 7. [CD]

  8. 8. [CD]

  9. 9. [CD]

  10. 10. [CD]

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