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構成数 : 1
(「もくじ」より抜粋)
●隣接するライバル百貨店、阪神と阪急
●弱者の逆転戦略「ランチェスターの法則」
●何かを変える時は、スタート段階がいちばん辛い
●"祭り"を演出せよ
●熱意も見せ方で「戦略」になる
●売り場の成否を司るもの
●ケーキの売り上げはなぜ下がったか
●阪神百貨店名物"いか焼き"が売れる理由
●「大福五百個を売り場に積み上げろ」
●扱いにくい部下
●タイガースの大投手・村山実をタダで使ってCM
●"場慣れ"の効用
●得につながる損、損のままの損
●勝負の引き際
●目先の信用より、もっと大きな信用
●銀行と対等にモノを言うには
●ハナッからこれは無理と決めつけず、何でも試してみること
●もったいなくて捨てられないショッピングバッグ
●熊本岩田屋を再建へ
●熱狂のタイガース優勝セール
●星野仙一との確執
●村上ファンド問題のキーマンに
●辞任
●第二の人生を創るもの
「弱い」阪神百貨店を「強く」した、サラリーマン社長の大改革とは
「弱小集団からどこにも負けない店になるには食品しかない」
どの百貨店も利益率の低い食品に見向きもしなかった頃、デパ地下に目を付けた経営者がいた。阪急、大丸、近鉄など錚々たる百貨店が揃う関西にあって、それらの後塵を拝していた阪神の三枝輝行である。一介のサラリーマンとして入社し、さまざまな改革に取り組みトップにのぼりつめ、ついには実業家としてその名を轟かせた三枝の痛快な会社人生と、それを支えた発想力、仕事哲学とは。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2018年06月26日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 集英社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784797673555 |
| ページ数 | 256 |
| 判型 | 四六 |

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