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クラシック
CD
モーツァルト: 交響曲全集 [10CD+Blu-ray Audio]<限定盤>
★★★★★
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5.0

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商品の情報

フォーマット

CD

構成数

11

国内/輸入

輸入

パッケージ仕様

-

発売日

2018年07月27日

規格品番

4835171

レーベル

DG Deutsche Grammophon

SKU

028948351718

商品の説明

2018年9月28日(金) 良品が入荷いたしましたので販売を再開いたします。

商品の紹介
ベーム指揮による伝説のモーツァルト交響曲ツィクルスがCD10枚組とBDのセットに

カール・ベーム伝説のモーツァルト交響曲全曲録音CD10枚組に
新たに24bit/192kHzでリマスタリングされた全集を1枚のBDオーディオに収録したセット。
ユニバーサル・ミュージック/IMS
発売・販売元 提供資料 (2018/05/31)
収録内容

構成数 | 11枚

合計収録時間 | 00:00:00

エディション | Remaster

【曲目】
モーツァルト:交響曲
《CD 1》
第1・4・5・43・6・7番・第7a番『旧ランバッハ』/
《CD 2》
『新ランバッハ』、第55・8・9・10・44番 /
《CD 3》
第11・45・47・42・12・46番 /
《CD 4》
第13-16番・第18番 /
《CD 5》
第17・19・20・21番 /
《CD 6》
第22-25番・第27番 /
《CD 7》
第26番・第28-30番 /
《CD 8》
第31番『パリ』・第32-34番 /
《CD 9》
第35番『ハフナー』・第36番『リンツ』・第38番『プラハ』/
《CD 10》
第39・40番・第41番『ジュピター』
《BD》
上記収録曲のすべてを収録(24bit/192kHz)

【演奏】
カール・ベーム(指揮)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

【録音】
1959年(第32・35・38番)、
1961年(第40番)、
1962年(第41番)、
1966年(第31・34・36・39番)、
1968年(その他すべて)、
ベルリン
カスタマーズボイス
総合評価
5.0
★★★★★
★★★★★
(3)
    評価する:
★★★★★
★★★★★
投稿日:2019/03/02

CD10枚はエミール・ベルリナー・スタジオでのリマスターである。OIBP盤と比べたら一皮むけたような鮮やかさを感じる。中音域のもやつきがなくなっているのだ。かといって高音域を強調したギラギラした音でもない。カチッと引き締まった堅固な演奏スタイルにふさわしい音に仕上がっていると思う。ブルーレイオーディオに関しては再生環境が不十分なのでノーコメントとするが、CDだけでも買い直した価値はあったと思う。

★★★★★
★★★★★
投稿日:2018/10/11

このCDは一時期的に廃盤となっていたようだが、実はブルーレイ収録の40・41番がウィーンフィルとの録音であったことが発覚、廃盤となっていたようだ。そのことを大々的にアナウンスしていなかったため発売当初に購入された方々はまだ知らないかもしれない。とても良いCDセットなので復活に★5つ。

★★★★★
★★★★★
投稿日:2018/09/11

タワレコサイトでは扱いがなく、アマゾンで購入。過去のCDでは、何故か録音の新しい初期~中期の曲の音質がイマイチだったが、今回のリマスター(特にBD)ではかなり改善されている。相変わらず重量感には欠けるものの、音の純度が上がり新鮮な響きになり、細かなニュアンスが楽しめるようになった。もともと優秀録音だった後期の曲では、国内SACDより優秀な音質だと思う。

何故、廃盤扱いになっているのか?

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