| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2018年06月22日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 小学館 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784778037932 |
| ページ数 | 168 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
『国立がん研究センターのがんの本 乳がん』の改訂新版で、「国立がん研究センターのがんの本」シリーズの4冊と同時発行。
世界的に増えている乳がん/乳がんは乳腺にできるがん/女性ホルモンの分泌期間ががん発生に影響/罹患率は高いが死亡率は比較的低い
第1章 乳がんが疑われたら
第2章 乳がんの治療
第3章 乳がん手術後の注意
第4章 乳がんの再発・転移
第5章 心のケアと療養のこと
乳がん治療の最新情報を詳しく解説
乳がんは他のがんに比べて発症する年齢が比較的低く、40歳代でピークを迎えます。女性のがんで最も患者数が多いがんではありますが、早期に発見されるケースが多く、死亡率はそれほど高くないのが特徴です。
治療法の進歩はめざましく、からだへの負担が小さい手術や、外見の変化が少ない再建方法、新しい分子標的薬などが次々に現れています。その一方で、インターネット上ではさまざまな情報があり、何を信じればよいのかわからなくなっている方も多くいます。
本書では、国立がん研究センター中央病院の先生方の監修のもと、読者の方が知りたいことについて丁寧に解説します。

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