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【CD】

ANTIAS 2018

Various Artists

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商品の情報

発売日

2018/06/27

フォーマット

CD

構成数

1

製造国

国内

レーベル

DRAGON GATE RECORDS

規格品番

DGTR-1017

商品の紹介

  • 2018年1月、前身のVERSERKから若い世代が中心のユニットへと生まれ変わり、名前もANTIASへと改称。T-Hawk、Eita、エル・リンダマンの3人を鷹木信悟、神田裕之、吉田隆司がバックアップしながらドラゴンゲートマットで大暴れしてきた。
    そんなANTIASのテーマ曲は、結成以来、暫くの間インストのデモ音源を使用しており、後日ファイナルミックスの歌入りが披露された。ヴォーカリストは、現在のロックシーンで活躍する多くのバンドに多大なる影響を与えた伝説のバンドGASTUNKのBAKI。この起用は業界から驚きの声が上がることとなる。YO-HEI(KUZYAKU, ex.SOLID)のヘヴィなギターサウンドにあのBAKIの歌声がシンクロ。詞もBAKIが書き下ろし、BAKIの世界観とANTIASのファイトスタイルが見事なまでの化学反応を起こす。
    ミレニアルズ時代のバージョンから歴史が始まったEitaのテーマ「Overdrive the Mirage」は英詞に。関東を中心に活動するメロディックメタルバンドSilexのピート・クラッセンがヴォーカルを担当。圧巻のハイトーンがEitaのファイトスタイルに合致したメタルバージョンに進化を遂げた。
    鷹木信悟のテーマ「LEGEND FALCONRY」もそれまでの和テイストを封印。爆発音のSEも相まって重厚感溢れるロックテイストのアレンジに。
    神田裕之のテーマ「KICK START THE ELEPHANT」はACMAの新音源。あくまでリミックステイクではなく、現在の神田のファイトスタイルに合わせ、石谷光が大胆にアレンジを敢行。独特のACMAサウンドが見事なまでのシンクロを果たす。
    tr.7の「Criminal Justice (instrumental version)」は、記憶に新しいDEAD or ALIVE 2018 愛知県体育館にて行われた敗者髪切りマッチでエル・リンダマンが使用したシンストテイクを収録。
    聴き逃す事の出来ない名曲の数々…現在のANTIASのすべてをパッケージした待望のテーマ曲集がここに完成!

    発売・販売元 提供資料 (2018/06/01)

収録内容

構成数 | 1枚

  1. 1. [CD]

    タイトル

    時間

    WMA

    HTML

    クレジット

    1.

    Criminal Justice / YO-HEI feat. BAKI (ANTIAS テーマ)

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    2.

    aurora / el'z (T-Hawk テーマ)

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    3.

    Overdrive the Mirage (english lyrics) / ピート・クラッセン (Eita テーマ)

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    4.

    LEGEND FALCONRY / (鷹木信悟 テーマ)

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    5.

    KICK START THE ELEPHANT / ACMA (神田裕之 テーマ)

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    6.

    PINEAPPLE BOMBER / (吉田隆司 テーマ)

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    7.

    Criminal Justice (instrumental version) / YO-HEI (エル・リンダマン テーマ)

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